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スペインGP-決勝
書くことないのでF1の記事にしておきます

27日(日)、2008年F1世界選手権第4戦スペインGP決勝がスペイン・バルセロナ郊外に位置するカタロニア・サーキットで行われた。

前日の予選でポールポジションを獲得したのはキミ・ライコネン(フェラーリ)。今シーズン初ポールだ。これで今シーズンは4戦全てで異なるドライバーがポールポジションを獲得したことになる。またサーキット全体を熱狂的な雰囲気に仕立てあげたのは、地元の英雄であるフェルナンド・アロンソ(ルノー)。予選で2番手をマークしてみせた。

決勝レース開始時のコンディションは気温23℃、路面温度40℃のドライ。ブリヂストンはこのスペインGPに、ハードコンパウンドとミディアムコンパウンドという2種類のスペックを投入している。レーススタート時は、全車ソフトタイヤ(ミディアムコンパウンド)を履いている。

レースがスタートするとアロンソが伸び悩み、3番手スタートのフェリペ・マッサ(フェラーリ)が2番手を奪取。フェラーリの1-2態勢で1コーナーに進入した。しかし第1セクター計測ポイント直後のレプソルコーナーでアクシデントが発生。マシンをスライドさせてスピン状態に陥ったエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)にセバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)が突っ込んでしまい、2台はともにレースを終えた。

この接触でコース上にはパーツが散乱したため、早くも2周目からセーフティカーが導入される。ポジションを落としたアロンソにとってはラッキーだったと言えるかもしれない。セーフティカーラップは3周目で解除され、レースがリスタートとなった。

この時点での順位は先頭ライコネンを筆頭にマッサ、アロンソ、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、ロバート・クビサ(BMWザウバー)、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)。ハミルトンが1つポジションを上げている。

その後方では12番手スタートの中嶋一貴がポジションを落とす一方、チームメイトのニコ・ロズベルグがジャンプアップ。ネルソン・ピケJr.(ルノー)がコースオフするシーンもあったために6周目には10番手までポジションを上げた。

レース序盤から先頭のライコネンは速いペースで周回。6周目には初めて1分23秒台を切る1分22秒934をたたき出す。この時点でライコネンは、2番手マッサに1.8秒差、3番手アロンソに3秒差をつけた。

レース7周目にまたもやアクシデントが発生。バックストレートエンドのラ・カーシャ・ヘアピンでセバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)のインに飛び込んだピケJr.だったが、オーバーテイクは成功せず。2台は接触し、ピケJr.はその場でマシンを止めてリタイア。ボーデもピットまでは戻ってきたものの、左フロントアップライト周りの破損が確認され、ガレージでエンジンを止めた。

8周目にはアンソニー・デビッドソン(SUPER AGURI)がピットイン。こちらもトラブルを抱えたようで、ガレージにマシンを収めてしまった。

ライコネンは連続して速いラップタイムをマークし、9周目には1分22秒526、10周目には1分22秒508をたたき出す。一方のマッサもようやく1分23秒台を切るが、ライコネンとのタイム差は3秒前後だ。

後方では12番手争いをジェンソン・バトン(Honda Racing F1)と中嶋が繰り広げる。2台は1分24秒後半のタイムをマークしながら、何周もの間1秒を切る接近戦を続けた。

また3番手アロンソと4番手ハミルトンの間隔も1秒以内。2人とも1分23秒台を切るか切らないかというペースで周回を重ねた。

15周目を終えるという時点で、ルノーのアロンソがピットイン。9.3秒静止し再びソフトタイヤを履いたアロンソは、ルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)とバトンに挟まれる11番手でコースに戻った。

17周目にはライコネンが1分21秒827をマーク。マッサとのタイム差は3.6秒だ。すると19周目にマッサがピットイン。これまで先頭で速いタイムをマークしていたライコネンのほうがマッサよりも重い状態で走っていたことになる。これでマッサがライコネンを追い抜くことが困難になったか。

翌周20周目にはライコネン、マーク・ウェバー(レッドブル)、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)がピットイン。そして21周目に暫定トップを走っていたハミルトンと続くクビサが同時ピットイン。しかしハミルトンが先にピットアウトし、この2人の序列は変わらず。

すると21周目に第9コーナーでコバライネンが曲がりきれずにコースオフ、タイヤバリアに突っ込んでしまった。コバライネンの左フロントホイールが突然壊れたのだ。おそらく時速250キロほどでコースを飛び出してしまったと思われる。1999年イギリスGPのミハエル・シューマッハのクラッシュや、昨年ヨーロッパGP(ニュルブルクリンク)予選でのハミルトンのクラッシュを思い出させた。

このクラッシュでセーフティカーが導入され、医師が乗り込んでいるメディカルカーも出動した。セーフティカー導入が長引くことが予想されたため、燃料が少ないとみられるハイドフェルドはピットストップを実行。この時点でピットロードはオープンとなっておらず、ハイドフェルドには後ほどペナルティが下される可能性が出てきた。

セーフティカーラップがなかなか終わらない中、24周目にピットレーン入口がオープン。Honda Racing F1の2台が同時ピットインし、中嶋、ジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)、デビッド・クルサード(レッドブル)、ティモ・グロック(トヨタ)も続いた。しかしバリチェロはピットストップを終えてガレージ前を離れる瞬間にフロントウイングを破損。バリチェロはやむなくその状態でコースを1周することを強いられ、再びピットインした。

27周目に入るとようやくコバライネンのマシンがクレーンで釣り上げられて撤去が開始。マシンのフロント部分は完全に大破していることがうかがえる。マシンから降ろされる際にブルーシートで覆われたこともあり、安否が心配されたコバライネンは担架で運ばれたものの、右手でサムアップ。しかし怪我をしている可能性も否定できない。彼の状態については追って発表されるものと思われる。

セーフティカーラップは28周目いっぱいでようやく解除される。この時点での順位は先頭のライコネンを筆頭にマッサ、ハミルトン、クビサ、ハイドフェルド、アロンソ、ウェバー、トゥルーリまでがポイント圏内。その後ろにロズベルグ、中嶋、佐藤琢磨(SUPER AGURI)。セーフティカー導入を最大限に生かした琢磨がポジションを上げた。

31周目にはハイドフェルドにピットレーン10秒間ストップペナルティが下される。先ほどのセーフティカー導入中でピットレーン入口がクローズされていた時に、タイヤ交換と燃料給油を行ってしまったことに対しての罰則だ。34周目にハイドフェルドがペナルティの10秒ストップを実施。これで最後尾までポジションを落とすことになった。これでロズベルグがポイント圏内に入ることになった。

35周目に衝撃的な出来事が起きる。母国の英雄アロンソが駆るR28のリアエンドから白煙が上がったのだ。グランドスタンドのファンが沈む中、アロンソはセクター1でマシンを止めた。マシンを降りたアロンソはコースそばに陣取るファンたちのそばまで行き挨拶。週末を通して好調だったルノーは、2台リタイアとなってしまった。

さらに先ほど問題を抱えたバリチェロもマシンを降りる。これで8人目のリタイアだ。

レースは39周目に入り、琢磨が2回目のピットストップ。しかし作業にロスが生じ、5、6秒ほど余計に時間がかかってしまった。

すると42周目、ロズベルグのトヨタエンジンがホームストレートでブロウ。これで中嶋が7番手に浮上。その後ろでは8番手のフィジケラと9番手のバトン、10番手のクルサード、11番手のグロックがほぼ同ラップタイムをマークしながら1.5秒ずつの間隔で追いかける。そして12番手には彼らよりも0.5秒ほど速いペースで走っているハイドフェルドが迫る。

45周目にフィジケラがピットイン。また、マッサが1分21秒801というファステストラップをたたき出す。しかしライコネンが1分21秒670をマークし、ファステストを奪い返した。その後マッサとライコネンがピットストップを行うものの、順位は変わらない。

48周目には表彰台争いを懸けて、ハミルトンとクビサが同時ピットイン。ピットストップ作業には定評のあるBMWザウバーだが、なんとかマクラーレンがハミルトンをクビサの前に出すことに成功する。

これでまだ1回のピットストップしか行っていない中嶋とバトンが5、6番手に浮上。バトンのほうがペースは速く、中嶋は耐えどころだ。後方ではフィジケラがハイドフェルドを巧みに抑えるドライビングを続けている。

するとクルサードとグロックがセアトコーナーでクルサードとグロックが接触。グロックはフロントウイングの右側を壊し、クルサードは左リアタイヤをバースト。これで両者緊急ピットインを強いられた。これにより2人はレースコントロールから審議対象となる。また54周目にトゥルーリが3回目のピットストップを行い、中嶋がポジションを上げる。しかし中嶋はバトンにピットストップでかわされてしまった。

レースは残り10周ほど。変わらずライコネン&マッサのフェラーリ1-2態勢は盤石だ。

終盤には12番手の琢磨と追いかけるクルサードが攻防戦を繰り広げる。ラップタイムでは3秒から4秒違う両者だが、琢磨がしっかりブロックラインを走り、クルサードを前に行かせない。しかし残り4周のラ・カーシャでクルサードにインを取られ、万事休す。サイド・バイ・サイドでコーナーを抜けるも、立ち上がりで付いていけず。それでも3周にわたって国際映像に姿をうつさせ、しっかり自らの存在をアピールできた琢磨だった。

66周で争われたスペインGPはライコネンがトップチェッカー。ポールポジション、ファステストラップ、勝利というハットトリックを達成した。2位にはマッサ、3位にはハミルトン。4位にクビサが入り、5位には素晴らしい走りを見せたウェバー。6位に今シーズンチーム初入賞となったバトン。7位に今年2回目のポイント獲得となった中嶋。8位には3戦連続ポイント獲得となったトゥルーリが入った。

9位には途中でペナルティを受けたハイドフェルド。10位には健闘したフィジケラ。11位にグロック、12位にクルサードが入ったが、両者はレース終盤で接触してお互いマシンを破損したためにレーススチュワードから審議対象に処されている。

そして13位には琢磨、今シーズン最高位でフィニッシュした。完走は13台、リタイアは9台となった。予選2番手だったアロンソはマシントラブルでリタイアし、コバライネンは高速コーナーでコントロールを失ってバリアに激突。担架で運ばれる際に右手を上げて意識があることは示したものの、レース中にヘリコプターで病院に搬送された模様。容体が気になる。

次戦はトルコGP。イスタンブールパーク・サーキットで開催されるトルコGPは5月11日(日)に決勝を迎える。金曜フリー走行1回目は5月9日(金)日本時間16時にスタートする。


@@コメ返信

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テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 18:49:54 | Trackback(0) | Comments(2)
適当に。。。
まぁ適当に更新しておきますね^^
最近メイプルのIN率も減ってきてるし・・・
学校でゎ特別なんかあったゎけでおないし・・・

最近あったことゎね
友達に誘われてたけのことりにいったことだけです^^
初めての経験でした

まぁーおもしろかったですが
まだ食べてません^^

ちなみにたけのこ取ったのゎ2日前ですね

ほヵにゎ・・・・

んー

ない

ですね

はい


それでゎ



コメ返信


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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 21:35:35 | Trackback(0) | Comments(4)
全国学力調査
今日ゎ学校で全国学力調査ありましたね
国語2時間
数学2時間

数学無理でしたね

国語ゎおkだと思うけど数学死んだ^^

こんだけですね

でゎ


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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 21:09:54 | Trackback(1) | Comments(8)
初勝利^^;
更新してなくてスマソ;
理由ゎ公式戦が近かったのでブログ書く時間となくして
自主練してたからです^^

まぁーね背番号ゎ5でした;
1番とれませんでした・・・
次回ゎとりたいですね~

試合ゎねー優勝しました^^
1試合目ゎ11対1で5回コールド
2試合目ゎ10対0で5回コールドでした

1試合目ゎピッチャーで3回まで投げました
もちろんヒットゎ打たれてないですb

2試合目ゎサード守りました
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そこまで活躍してないけど^^;
打撃ゎ5番で出場して2試合で3割3分3厘でした
市内ゎ5割以上打たないとダメですね

また5月6日ヵ10日にブロック大会があるのでそこで勝って県大会に出場したいですね^^

でゎ


コメ返信


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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 21:19:44 | Trackback(0) | Comments(4)
練習試合
明日ゎ公式戦前の最後の試合です
背番号1をとれるかとれないか・・・
試合の結果次第ですね
ほしいですね・・・背番号1
ちなみに相手ゎ他の地域で1番つよいらしいです・・・
ここで結果だしたいですb

まぁ夜遅いのでコメ返信ゎ控えます


未分類 | 23:41:48 | Trackback(0) | Comments(3)
ぁ・
書くことないわーい

未分類 | 21:41:07 | Trackback(0) | Comments(2)
48LV
まず学校でゎねー
委員会などとヵ決めたねー
でもねー
入らなかったんだねー
いつも入らないんだねー
『ねー』って多いねー

ここからゎねーゎなしにしまつ
メイプルでゎ弐号育てました
んで48LVになりました

弐号48LV


今までゎMスピア(未教化です確か攻撃力63だったような・・・
なので闇スノ強化しました

できたのゎ

闇スノ強化


82・・・んーまぁチキンの武器よりゎいいですね
50まで使う予定ですね

今日ゎこの辺で

でゎ




ノシ


テーマ:メイプルストーリー - ジャンル:オンラインゲーム

メイプルストーリー | 22:37:12 | Trackback(0) | Comments(0)
新クラス
今日から3年ですね;
いやー新しいクラスゎねー
メンバーゎそこそこ?だけど
先生がちょっと・・・・・
って感じです^^
まぁうまくやっていければいいですね

五号36LV


弐合47LV


でゎ


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未分類 | 21:54:15 | Trackback(0) | Comments(0)
バーレーンGP-決勝
6日(日)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで2008年F1世界選手権第3戦バーレーンGPが開催された。

レース開始時の天候は晴れ、気温29℃、路面温度39℃というコンディション。

オープニングラップはスタートで出遅れたクビサをマッサがかわし、さらに3番グリッドだったルイス・ハミルトン(マクラーレン)がスタートに失敗、10番手まで順位を落とす。

さらに、トラブルに見舞われたのか、トロ・ロッソのセバスチャン・ベッテルが1周を走り終えることなく、マシンを降りている。

直後、フェルナンド・アロンソ(ルノー)にハミルトンが衝突。ハミルトンは緊急ピットインし、フロントウイングを交換してコース復帰するも、18番手まで沈んでしまう。一方のアロンソはリアウイングにダメージを負ったまま走行を続けている。

また、予選トップ10入りを果たし、9番グリッドからスタートしたHonda Racing F1のジェンソン・バトンだが、こちらも緊急ピットインで大きくポジションを落とした。

トップを走るマッサの後方ではライコネンがクビサをオーバーテイク、フェラーリが1-2態勢に入った。なかなかペースが伸びなかったクビサも、6周目にはライコネンに匹敵するところまで上げている。

少しでもラインを外れると砂の影響で滑ってしまうという路面コンディションの中、マッサが


19周目、デビッド・クルサード(レッドブル)とバトンが接触、バトンはノーズを失い、再びピットインを強いられる。コースに復帰したものの、21周目に3度目のピットストップ。ガレージに頭からマシンを入れ、そのままレースを終えた。

23周目、この時点で7番手をめぐってバトルを続けていたジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)とルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)が同時に1回目のピットストップへ。前戦でもポジション争いを演じた両者だが、ストップ後、バリチェロがフィジケラを交わしている。

徐々にポジションをアップしてきたハミルトンがフィジケラを狙うが、その巧みなテクニックを持ってしてマクラーレンのマシンを抑えるフィジケラ。しかし、31周目にホームストレートでハミルトンがオーバーテイクに成功する。その翌周に2回目のピットストップを行ったハミルトンは残り周回数分の燃料を搭載してマッサの後ろ、つまり周回遅れとなってコースに戻っていった。

上位勢ではマッサとライコネンがファステストを出し合いながら、ライコネンがマッサとの差を詰めていく。残り19周となったところでライコネンが2回目のピットストップ。マッサの方が先にピットに入るかと思われたが。1回目同様ライコネンの方が早くピットストップを行った。

その後方、3番手、4番手にはBMWザウバー勢。終盤、ハイドフェルドが前方のクビサを懸命に追い上げ、さらにクビサが2番手走行のライコネンを追う場面も見られたが、順位が入れ替わることはなかった。

シーズン序盤フライアウェイ最後の戦いとなったバーレーンGPを制したのはマッサ。今シーズン1勝目を挙げた。2位にはライコネン、ポールスタートのクビサが3位表彰台に上っている。BMWザウバーとしては開幕から3戦連続での表彰台だ。

4位以降はハイドフェルド、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、マーク・ウェバー(レッドブル)、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)までが入賞。

トヨタのティモ・グロックはおしくもポイント獲得ならず、9位でチェッカーを受けた。次いでアロンソが10位。

バリチェロが11位となり、フィジケラ、ハミルトン、中嶋一貴(ウィリアムズ)、セバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)と続いている。

また、SUPER AGURIのアンソニー・デビッドソンと佐藤琢磨はそれぞれ16位と17位でフィニッシュした。

途中、バトンとの接触があったクルサードが18位、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)が19位で完走している。

リタイアはネルソン・ピケJr.(ルノー)、バトン、ベッテルの3台だった。

2008年F1世界選手権第4戦スペインGPは4月25日(金)に開幕。フリー走行1回目は日本時間17時に開始される。

F1サーカスはヨーロッパに戻り、4月第3週にはテストも控えていることから、各チームともさまざま開発を投じてくるだろう。欧州ラウンド初戦の戦いに注目だ。


テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 09:23:53 | Trackback(0) | Comments(0)
今日で。。。
今日で春休み終了ですね^^;
明日から3年ですヵ・・・
嘘みたいですね
まぁ関係ないんですが春休みが一番好きです(宿題ないんで
とりま明日11時20分?までに登校なので
今日のバーレーンGP見る予定ですb

メイプルゎねー
わるぼうくんとケンタ狩って20%上げました^^
ドロップゎ3つでした^^(全部装備

それでゎ


コメ返信



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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 20:42:27 | Trackback(0) | Comments(1)
バーレーンGP-予選

5日(土)、2008年F1世界選手権第3戦バーレーンGP公式予選が、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

砂漠のど真ん中に位置する同サーキットはコース上に砂が飛散し、滑りやすい状態となるが、土曜日、そして決勝レースが行われる日曜日は強風が予報されている。

Q1開始時の気温は29℃、路面温度35℃というコンディション。

20分間で争われるQ1で最初にコースに飛び出して行ったのはルノーのネルソン・ピケJr.だった。

残り6分となったところで、SUPER AGURIの佐藤琢磨がスピン、リアをウオールにぶつけてしまい、そのままセッションを終えている。

その間にこの時点のトップタイム1分31秒937をマークしたフェリペ・マッサ(フェラーリ)だが、琢磨がスピンを喫した影響でセクター3ではイエローフラッグが振られていた。

また、琢磨のスピンを受けて、路面の安全確認のためセッションは赤旗中断となる。

現地時間14時20分(日本時間20時20分)に再開された時点で、残り時間は4分49秒。Q2進出をかけた激しい争いは短時間で競われることとなった。

そんなQ1で姿を消したのはデビッド・クルサード(レッドブル)、ジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)、セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、アンソニー・デビッドソン(SUPER AGURI)、そして琢磨の6名。

今シーズンの予選で最も注目が集まるQ2は開始から3分が過ぎたところでルノー勢がコースイン、トヨタ勢がそれに続いた。

2強チームと言われるフェラーリとマクラーレンの4台が1分31秒台を次々とマークしていく中、中団グループのし烈な争いは今回も激しいものとなり、マーク・ウェバー(レッドブル)、ルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)、ティモ・グロック(トヨタ)、ピケJr.、セバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)、中嶋一貴(ウィリアムズ)の6台がQ3進出を果たせずに予選を終えている。

ちなみにマッサがたたき出したQ2トップタイムは1分31秒188で、最終的に6台が1分31秒台をマークした。

残った10台によるポールポジション争いを制したのは、BMWザウバーのロバート・クビサ。自身初、チーム初のポール獲得となった。タイムは1分33秒096。

2番手にはマッサ、3番手にはマクラーレンのルイス・ハミルトンが入っている。

4番手以降はキミ・ライコネン(フェラーリ)、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、ジェンソン・バトン(Honda Racing F1)、フェルナンド・アロンソ(ルノー)となった。

注目の決勝レースは6日(日)日本時間20時30分スタート。初のポールシッターとなったクビサの戦略、そしてバーレーンで速さを見せ続けたフェラーリ勢の巻き返しに注目が集まる。

コメ返信ゎまたあとでにします

未分類 | 08:52:04 | Trackback(0) | Comments(0)
バーレーンGP-フリー走行2回目

4日(金)、2008年F1世界選手権第3戦バーレーンGP金曜フリー走行2回目が、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

セッションは気温30℃、路面温度42℃のドライコンディションでスタート。

フリー走行1回目で1-2を決め、好調なスタートを切ったフェラーリ勢は、午後も順調に作業を進め、堅実な初日を過ごせたようだ。

また、午前中は2台とも6周の走行にとどまったSUPER AGURIもフリー走行2回目では周回を重ね、佐藤琢磨とアンソニー・デビッドソン合わせて49周走り込んでいる。

セッション残り7分となったところで、マクラーレンのルイス・ハミルトンがコースオフ、イエローフラッグが振られる。ハミルトンはこの時点で全体の4番手タイムとなる1分32秒847をマークしていたが、他車よりも早く走行を終えることとなってしまった。

そんな中、セッション終了間際にファステストをマークし、タイムシートトップに立ったのはフェラーリのフェリペ・マッサ。唯一、32秒を切る1分31秒420を記録している。

2番手には同じくフェラーリのキミ・ライコネン。またもフェラーリが1-2を決めている。ライコネンのタイムは1分32秒327でマッサとの差は0.907だ。


1分32秒752を記録したマクラーレンのヘイキ・コバライネンが3番手につけ、終盤にコースオフを喫したハミルトンが4番手となった。

5番手はBMWザウバーのロバート・クビサで、タイムは1分32秒915。

6番手以降はニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、デビッド・クルサード(レッドブル)、中嶋一貴(ウィリアムズ)、セバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)、ネルソン・ピケJr.(ルノー)という結果だった。

Honda Racing F1のジェンソン・バトンは11番手で、チームメイトのルーベンス・バリチェロは16番手。

トヨタのヤルノ・トゥルーリとティモ・グロックは、それぞれ14番手と15番手だった。ロングランに励んだトゥルーリは最多となる38周を走破している。

SUPER AGURI勢は琢磨が21番手、デビッドソンが22番手という結果だった。


テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 15:11:14 | Trackback(0) | Comments(2)
バーレーンGP-フリー走行1回目
4日(金)、2008年F1世界選手権第3戦バーレーンGP金曜フリー走行1回目がバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。

気温27℃、路面温度34℃のドライコンディションで行われた90分間のセッション序盤は各車、インストレーションラップを行うも、ガレージで待機するマシンが多数見られるなど、比較的静かな滑り出しとなった。

しかし、残り10分となったところから多くのマシンがガレージを離れ、終盤はコース上が混雑するといった状況。

そんなフリー走行1回目のトップタイム、1分32秒233をマークしたのはフェラーリのフェリペ・マッサ。これまでの2戦でミスを連発、シート維持も危ぶまれているだけに、順調なスタートとなってホッと一安心といったところだろう。

2番手にはチームメイトのキミ・ライコネンが入り、タイムは1分32秒350でマッサとの差は0.117秒だった。

ライコネンから遅れることわずか0.065秒の1分32秒415を記録したウィリアムズのニコ・ロズベルグが3番手につけている。


マクラーレンのルイス・ハミルトンとヘイキ・コバライネンが4番手と5番手。それぞれ1分32秒705、1分32秒868というタイムだった。

6番手にウィリアムズの中嶋一貴、以下、ロバート・クビサ(BMWザウバー)、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、デビッド・クルサード(レッドブル)、フェルナンド・アロンソ(ルノー)というトップ10だ。

トヨタのティモ・グロックは11番手となっている。

Honda Racing F1勢はジェンソン・バトンが18番手、ルーベンス・バリチェロが19番手。

資金難に直面し、極度のパーツ不足に見舞われていると言われているSUPER AGURIは開始早々にインストレーションラップを行うも、その後はなかなか姿を見せず、残り7分を切ったところでようやくコースインし、アンソニー・デビッドソンが21番手、佐藤琢磨が22番手という結果だった。2人とも6周ずつ走行を終えている。

フリー走行2回目はこのあと日本時間20時に開始される。

@コメ返信


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テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 21:02:55 | Trackback(0) | Comments(0)
フリマ19
フリマ22から19に位置を変えました^^
良かったら見てくださぃb


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未分類 | 10:05:41 | Trackback(0) | Comments(1)
ぁー
ぁー書くことないね
なんかねーうん書くないんだよね
まぁメイプルでゎ
メインでクエストやって6%くらぃ上げたかな・・・
んでいろいろと報酬もらって
只今フリマ22で見せだしてます
ちなみにxx秀xxってキャラです

明日ゎ出かけるのでINゎしません
ブログも書きません;;


んじゃ



コメ返信



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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 22:30:48 | Trackback(0) | Comments(1)