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またまた好きな勝負b
2007年のカナダGPです

F1参戦を表明してから約1年のSUPERAGURI
(今年SUPERAGURIゎ財政難で撤退しました)

日本人エースの佐藤琢磨(SUPERAGURI)
      VS
05.6年ワールドチャンピオンのフェルナンドアロンソ(当時マクラーレン)現在ルノー

エンジンでゎ完全マクラーレンの方が有利だが
佐藤琢磨がアロンソをオーバーテイクするシーンです



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Formulaone | 20:37:26 | Trackback(0) | Comments(4)
F1で1番好きなレース
最近書くことないのでまぁ動画で許してください^^;
興味ない人ゎスルーでおkb

1992年のモナコGP
アイルトン・セナVSナイジェルマンセル

とりま見てくださぃ



テーマ:モータースポーツ - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 21:34:49 | Trackback(0) | Comments(2)
F1の中で好きなOP
自分の好きなOPを並べてみましたw
まぁ見てみてください
登録してなくて見れない人ゎ登録してくださぃ(ぁ






Formulaone | 20:33:04 | Trackback(0) | Comments(1)
モナコGP-決勝
25日(日)、モナコのモンテカルロ市街地サーキットでモナコGP決勝が開催された。

レーススタート時はウエットコンディション。レースの数時間前は雨が降っていたが、レーススタート時点では雨は落ちていない。ネルソン・ピケJr.(ルノー)以外の全車がスタンダードウエットタイヤ、ピケJr.はエクストリームウエットタイヤを装着してグリッドに並んでいる。

フォーメーションラップスタートとなったが、4番グリッドのヘイキ・コバライネン(マクラーレン)は動けない。これでコバライネンはピットスタートとなった。

スタートでルイス・ハミルトン(マクラーレン)がキミ・ライコネン(フェラーリ)をかわして2番手、フェルナンド・アロンソも5番手までポジションを上げる。またロウズヘアピンではニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)がアロンソに追突し、ノーズを破損。

後方ではプールサイドシケインでジェンソン・バトン(Honda Racing F1)が前のニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)に接触して緊急ピットイン、ノーズを交換した。

ロズベルグは3周目に緊急ピットストップを行ってノーズを交換。一方、ティモ・グロックはスタートでポジションを上げたが、最終コーナーでスピンを喫してノーズを破損。そのため1周をその状態で走ることを余儀なくされてポジションを落とした。

すると6周目、2位を走行していたハミルトンが右リアタイヤをウオールにヒット。緊急ピットインを迫られた。またアロンソも右リアタイヤをマッセンネでウオールにぶつけてしまった。

さらにマッセンネではデビッド・クルサード(レッドブル)とセバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)がクラッシュ。クルサードが単独でウオールにぶつかったところに、こちらも単独でスライドしたボーデがぶつかっていくというシーンが見られた。

これにより、8周目にセーフティカーが導入。先頭はマッサ、2番手にライコネン、3番手にクビサ、4番手に緊急ピットインを終えたハミルトン、5番手にハイドフェルドとなっている。

11周目にはライコネンにドライブスルーペナルティが命じられた。理由はフォーメーションラップの3分前にタイヤを確実に装着できていなかったため。ライコネンには不運と言えるだろう。

またアロンソがマーク・ウェバー(レッドブル)をかわして6番手に浮上。さらに前のハイドフェルドを狙ったアロンソだったが14周目のロウズヘアピンで接触! ハイドフェルドに大きなダメージはなさそうだが、アロンソはフロントウイングを踏まれてしまった。

この混乱でロウズヘアピンは大渋滞。ロズベルグがまたもフロントウイングを壊してしまったため、緊急ピットイン。

16周目になると先頭のマッサがターン1でオーバーラン。それを見逃さないクビサが先頭に立った!

後方でもポジション変更が多発。ウェバーとエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)が中嶋とハイドフェルドをかわし、それぞれ5番手、6番手に浮上。中嶋は9番手に落ちてしまった。

クビサは18周目に1分34秒529のファステストラップをマークするが、19周目は後ろのマッサが1分34秒002をマーク。両者ともにスタンダードウエットタイヤを履いているが、雨量が少なくなってきたためにペースが上がってきたようだ。


20周目には17番手のロズベルグが1分33秒273のファステストラップをたたき出した。しかし21周目にはクビサが1分33秒218。それに応じるようにマッサもペースを上げる。後方では9番手の中嶋が8番手のバリチェロを追う。

26周目に、先頭のクビサがピットイン。再びスタンダードウエットタイヤを履いてコースに戻った。これでマッサが先頭に戻り2番手にはハミルトン。しかし3番手のライコネンが第1コーナーでオーバーランしてフロントウイングを破損、そのあいだにクビサが3番手の座を手に入れた。

ライコネンは28周目にノーズ交換と給油のためにピットイン。トップにいるマッサは飛ばしており、28周目に1分30秒749のファステストラップを刻んだ。ライコネンはスーティルの後ろ、6番手でコースに復帰している。

7番手のトゥルーリは雨量が減っている中で、エクストリームウエットタイヤを履いている。そのため後ろにはバリチェロと中嶋、そしてコバライネンが使えている状態だ。これで得をしているのは5番手のスーティルだろう。

マッサは33周目にピットインしたが、クビサの前で戻ることに成功。これでトップはハミルトン、2番手にマッサ、3番手にクビサ、4番手にウェバー、5番手にスーティルとなった。

37周目には、スーティルが1分29秒043をマークしてファステストラップをマーク。38周目にはこれまでエクストリームウエットで耐えてきたトゥルーリがピットインし、スタンダードウエットタイヤに変更。

39周目にグロックがミラボーでスピンし、リアウイングをタイヤバリアにぶつけてしまう。グロックは緊急ピットインを強いられた。また200戦目を迎えているフィジケラは、ピットでマシンを降りた。

先頭のハミルトンが好ペースで周回を重ねる。41周目には1分27秒385をマークした。ハミルトンは2番手のマッサにすでに22秒の大差をつけている。また予報では、15分後に雨が降るとのことだ。

7番手のバリチェロが42周目に最速タイムとなる1分27秒168をマーク。44周目にはウェバーが1分26秒727をたたき出した。本来ならば1分26秒台はドライタイヤに変更できるタイムではある。

ここで“6分後に雨が降る”との予報が流れたが、ルノーのアロンソはドライタイヤに変更。現在16番手を走行しているため、大きなギャンブルに出たようだ。アロンソのタイムには大きな注目が集まる。

アロンソはセクター2で自己ベストを刻むが、セクター3ではペースが伸びない。現時点ではまだドライタイヤは早すぎたようだ。

49周目に4番手を走行していたウェバーが1回目のピットストップを行う。ウェバーはなんとドライタイヤを選択。もしもこのあと雨が降らなければ最高の戦略ではあるが、雨が降った場合は大きなポジションダウンが必至だ。

ピケJr.はアロンソと同じく、エクストリームウエットタイヤからドライに変更したが、50周目にターン1で止まりきれず、ノーズを破損。マシンを降りてしまった。

レースは51周目に入り、先頭はハミルトンがキープ。すでに2番手マッサには30秒の大差をつけている。一方、3番手のクビサはマッサに迫り、両者の差は0.5秒だ。そして4番手にはスーティルがつけており、5番手のライコネンには20秒差をつけて走行している。

ハミルトンは54周目にピットインし、ドライタイヤを装着。マッサの15秒前方でコースに戻り、余裕でトップを守った。

これを見てマッサは57周目にピットインし、スタンダードウエットタイヤからドライのソフトタイヤに変更した。しかしマッサはクビサに先を行かれてしまう。フェラーリのピット作業効率が悪いことが原因の1つと考えられるだろう。

コバライネンは57周目に1分22秒648のファステストラップを刻むが、ロズベルグが1分22秒407をマーク。しかしコバライネンは次周で1分21秒224をたたき出し、さらに1分20秒801までタイムを縮めた。

予報では雨が降ると言われたものの、結局この時点では雨は落ちてこなかった。各車ドライタイヤを履いてハイペースで走行している。

レースは60周を終え、先頭はハミルトン。2番手クビサには38秒差をつけており、すでにハミルトンはクルージングに入っているようだ。3番手にはマッサが付け、4番手にはフォース・インディアのスーティル。このままいけば自身最高成績だがどうか?

スーティルを追いかけるのはライコネン。しかしスーティルからは20秒差がある。

62周目にロズベルグがクラッシュ! プールサイドシケインでウオールにぶつかり、コース上は無数のパーツが散らばった状態となったため、セーフティカーが導入となった。これでハミルトンが2番手以下につけた40秒差が消えることになる。

レースは64周目となったが、以前セーフティカーラップが続いている。残り周回は14周だが、のこり15分弱でレーススタートから2時間が経過するため、2時間ルールが適応されるのは間違いない。現時点で勝利に最も近いのはハミルトンだ。

セーフティカーは67周目に撤収し、残りのレースは約11分のタイムレースとなった。各車とものポジションをキープした。

68周目にはスーティルを狙っていたライコネンがヌーベルシケインでリアタイヤをロックし、止まりきれず。そのまま前のスーティルにぶつかってしまう。ライコネンはピットストップを終えてコースに復帰した。

しかしスーティルはリアにダメージを負い、ピットでレースをあきらめた。スーティルにとっては考え得る中でも最悪の結末。波乱のレースを耐え、4位5ポイントの可能性があったスーティルは、ガレージでがっくりと肩を落とした。

レース残り時間は7分。先頭のハミルトンは1分19秒006をたたき出して飛ばしており、2番手のクビサに4秒差をつけた。またライコネンは9位でコースに戻っており、中嶋が7番手、コバライネンが8番手にポジションを上げている。

9番手のライコネンだが、72周目に1分17秒516のファステストラップを刻む。しかし前のコバライネンを抜くのは至難の技だろう。また5番手にはベッテル、6番手にはバリチェロがつけており、両者ともに今シーズン初ポイントを手中に収めている。

残り時間が30秒となったため、ハミルトンはファイナルラップに入った。後方でもポジション変化はなく、そのままチェッカーフラッグとなった。

ハミルトンはレース中にウオールにヒットしたが、きっちりリカバリーを果たしてモナコGP初制覇を達成。マクラーレンとハミルトンは開幕戦オーストラリアGP以来の勝利をマークし、フェラーリの5連勝を阻止した。2位にはクビサ、3位にはマッサだ。

4位には1ストップで堅実的な走りをしたウェバー、5位にはベッテル、6位にはバリチェロが入った。7位にはスペインGPの入賞を果たした中嶋で、8位にはピットスタートとなったコバライネン。

9位にはライコネン、10位にアロンソ、11位にバトン、12位にグロック、13位にトゥルーリ、14位にハイドフェルド。ここまでが完走扱いとなった。

リタイアしたのは6台。ライコネンに追突されて4位5ポイントを失ったスーティルは最も不運なドライバーと言えるかもしれない。さらにロズベルグ、ピケJr.はコース上でクラッシュしてリタイア。フィジケラはピットでマシンを降り、クルサードとボーデは序盤にマッセンネでラインを外してクラッシュ、リタイアとなった。

次戦カナダGPは6月6日(金)から開幕。金曜フリー走行1回目は日本時間6日の23時に開始となる。

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テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 20:21:08 | Trackback(0) | Comments(0)
モナコGP-予選
24日(金)、2008年F1世界選手権第6戦モナコGPの公式予選が、モンテカルロ市街地サーキットで行われた。

セッション開始時のコンディションは気温21℃、路面温度28℃。午前中に行われたフリー走行は、セッション途中から降雨によるウエットコンディションだった。しかしこの予選では天候が好転、モンテカルロ市街地は日光が差すドライコンディションとなっている。

予選Q1スタートと同時にコースインしたのは、デビッド・クルサード(レッドブル)とエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)。さらにセバスチャン・ベッテル、セバスチャン・ボーデ(共にトロ・ロッソ)、ティモ・グロック(トヨタ)も続いた。

最初にタイム計測を行ったクルサードは1分18秒539をマークし、続く周回もアタックを継続。2周目には1分17秒732を刻んだ。しかしベッテルが2周目のアタックで1分16秒955をたたき出す。多くのマシンがハードタイヤを履いているため、数周走行したほうがタイヤは良い状態となっているようだ。

最初の5分を過ぎると、フェラーリ勢やヘイキ・コバライネン(マクラーレン)もコースイン。ルノー勢やウィリアムズ勢も続いた。Q1最初の10分を過ぎた時点でトップに立ったのは、1分16秒116をマークしたニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)だ。

その後、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が1分15秒582をたたき出してトップに浮上。キミ・ライコネンやフェリペ・マッサ(共にフェラーリ)も1分15秒台をたたき出した。

残り5分となった時点でQ1ノックアウトゾーンにいるのは、16番手のスーティル、17番手の中嶋一貴(ウィリアムズ)、18番手のネルソン・ピケJr.(ルノー)、19番手のボーデ、20番手のジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)。

中嶋は最後のアタックで14番手タイムをたたき出し、最終的になんとか15番手でQ2進出を決めた。Q1で敗退した5名は、16番手のボーデを筆頭に、ピケJr.、ベッテル、スーティル、フィジケラ。

Q1でトップタイムをたたき出したのは、1分15秒190を刻んだマッサ。続く2番手にはコバライネン、3番手にはハミルトン、4番手にはライコネン、5番手にロズベルグ、6番手にロバート・クビサ(BMWザウバー)となっている。

15分間のQ2が開始となり、各車最後のQ3進出を目指してし烈なバトルをスタートした。序盤からフェラーリ勢とマクラーレン勢が好タイムを刻み、マッサがQ1のトップタイムをしのぐ1分15秒110をマーク。ライコネン、ハミルトン、コバライネンが続いた。

残り時間5分となった時点でノックアウト圏内に入っているのは、11番手のジェンソン・バトン(Honda Racing F1)以下、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、フェルナンド・アロンソ(ルノー)、バリチェロ、中嶋。

残り時間が2分ほどになると、ロズベルグが猛プッシュ。1分15秒287をたたき出して2番手に浮上した。一方の中嶋は全セクターで自己ベストをマークしたものの、13番手。依然としてノックアウトゾーンから脱出できない。

最後のアタックでアロンソが9番手タイムをたたき出し、グロックが11番手に落ちてしまった。これでQ2敗退となった5名が決定し、11番手のグロック以下、バトン、ハイドフェルド、中嶋、バリチェロ。

Q2終了とほぼ同時に、クルサードがヌーベルシケインのブレーキングでコントロールを失い、側面のガードレールにクラッシュ。マシンはそのままシケインを突っ切ってエスケープロードに飛び込んだ。クルサード自身は無事にコクピットから降りている。クルサードはQ3進出圏内の10番手タイムをたたき出したが、Q3進出は実質的に不可能となった。 10分間のQ3には、クルサードを除く9台が参加。残り4分ほどとなると、ライコネンが1分16秒112をマークしてトップに立ち、2番手にクビサ、3番手にハミルトン、4番手にマッサ、5番手にコバライネンが続いた。

最後のアタックにソフトタイヤで臨んだハミルトンはライコネンに次ぐ2番手。しかしセクター2でファステストを刻んだマッサがライコネンを上回ってトップタイムをマーク! マッサはトルコGPに続き2戦連続のポールポジションを獲得した。

2番手にはライコネンがつけ、フェラーリは1979年のジョディ・シェクター&ジル・ビルヌーブ以来、実に29年ぶりのモナコでのフロントロー独占となった。そしてハミルトンが3番手、コバライネンが4番手となり、マクラーレンがセカンドローを占めている。

5番手にはクビサがつけ、6番手にはロズベルグ、7番手にアロンソ、8番手にトゥルーリ、そして9番手にはウェバー。10番手にはQ3に出走していないクルサードとなった。

ウィリアムズの中嶋は14番手。トヨタのグロックは11番手。Honda Racing F1のバトンは12番手、バリチェロは15番手だった。

ベッテルは18番手タイムをマークしたが、今回から投入した新車STR3に新しいギアボックスを搭載しているため、決勝レースでは5グリッド降格ペナルティが下される。ベッテルは最後尾スタートになることが濃厚だ。

また予選Q2セッション開始時に、フィジケラとルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)が審議対象になったというレースコントロールからの発表があった。

注目のモナコGP決勝は日本時間25日21時からスタート。

後ゎコメ返信


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テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 11:06:59 | Trackback(0) | Comments(2)
修学旅行
明日から修学旅行です
1日目が奈良で
2日目が京都です

まぁこんな感じなんですが・・・・・。

一応楽しんできます

でゎ


ノシ



未分類 | 21:59:52 | Trackback(0) | Comments(2)
トルコGP-決勝
11日(日)、2008年F1世界選手権第5戦トルコGP決勝がトルコ・イスタンブールにあるイスタンブールパーク・サーキットで行われた。

決勝レース開始時のコンディションは気温17℃、路面温度29℃のドライ。ブリヂストンはこのトルコGPに、ハードコンパウンドとミディアムコンパウンドという2種類のスペックを投入している。昨年までのトルコGPは夏に開催されていたが、今年は5月となり、路面温度もかなり低くなっている。そのためにタイヤの温めやグレイニングの問題が発生する可能性があり、タイヤ選択がレースの重要なカギとなりそうだ。レーススタート時は、フェラーリの2台とルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)、ティモ・グロック(トヨタ)がソフトタイヤ(ミディアムコンパウンド)を履いている。

シグナルが消えてレースがスタートとなると、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)がスタートでチームメイトのルイス・ハミルトンにかわされる。キミ・ライコネン(フェラーリ)はコバライネンに迫るが抑えられ、後ろのロバート・クビサが2台を抜いて3番手に浮上した。すると後方ではクラッシュが発生! 中嶋一貴(ウィリアムズ)とジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)が1コーナーで絡み、フィジケラはグラベルでマシンを止めた。後ろにいたフィジケラがブレーキングをミスし、中嶋に追突した格好だ。中嶋はリアウイングを失っており、ピットに戻ったもののリタイアとなった。エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)もフロントウイングを痛めてピットインし、セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)もピット作業を行っている。

このクラッシュが引き金となり、早くもオープニングラップの途中からセーフティカーが導入された。この時点でのトップはフェリペ・マッサ(フェラーリ)、2番手にハミルトン。3周目からリスタートとなるが、コバライネンがここでピットイン。ウイングの交換などはなかったため、タイヤに何らかのトラブルを抱えた可能性がある。これでロバート・クビサ(BMWザウバー)が3番手、リスタートでフェルナンド・アロンソ(ルノー)をかわしたライコネンが4番手、以下アロンソ、マーク・ウェバー(レッドブル)、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、デビッド・クルサード(レッドブル)、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)までがトップ10のマシンとなった。

レースは序盤で荒れたが、その後はいったん落ち着いた。マッサはセクター2で速さを見せ、追いかけるハミルトンはセクター1でファステストを刻む。この2台がファステストラップを出し合う展開となった。7周目のハミルトンは1分27秒427をマークし、マッサとの差は1.4秒、後ろのクビサとの差は3.2秒だ。

その後もマッサとハミルトンはほぼ同じラップタイムで周回し、1.5秒の間隔を保つ。ソフトタイヤを履いているマッサだが、ドロップオフ(性能が一時的に低下すること)は見られず、10周目には1分27秒291のファステストラップ。しかしハードタイヤを履くハミルトンも同じ周回で1分27秒162をマークしてマッサを追いかける。

一方、トラブルに見舞われて大きく後退したコバライネンは18番手。前にいるスーティルの巧みなブロックもあり、なかなかポジションを上げることができない。12周目の時点では先頭のマッサから40秒差がついてしまった。

レース序盤の混乱に乗じてポジションを上げたのはアロンソ、クルサード、ロズベルグ。アロンソはウェバーを、クルサードはトゥルーリを、ロズベルグはクルサードとトゥルーリをまとめてかわした。トゥルーリはハイドフェルドにもかわされた。

一方のマッサとハミルトンは安定して1分26秒台をマーク。ハミルトンは12周目に1分26秒869をたたき出し、マッサとの間隔を1.1秒に縮めた。

15周目はアロンソが1回目のピットストップを実施。タイヤはハードタイヤを継続して履き、10.1秒の静止時間でコースに戻った。第2スティントを長くし、ソフトタイヤを履く最終スティントを短くするという作戦のようだ。

15周目に1分26秒641のファステストラップをたたき出し、マッサとの差を0.7秒に詰めていたハミルトンが16周目にピットイン。6秒弱の静止時間でコースに戻ったため、3ストップ作戦の可能性も否定できない。ハミルトンは6位で隊列に加わった。一方、後ろからのプレッシャーがなくなったマッサは、その後も第1スティントを継続する。

18周目には4番手を走行していたウェバーがピットイン。こちらもアロンソと同じく再びハードタイヤを履いて10秒間静止した後コースに復帰、アロンソの後ろで戻っている。

19周目には先頭のマッサがピットイン。再びソフトタイヤに履き替え、8.2秒の静止時間だ。クビサもピットインしたが、こちらはハードタイヤを装着。これでライコネンがラップリーダーとなった。ライコネンは20周目に1分26秒506のファステストラップを刻んで周回を続ける。

そのライコネンは21周目にピットストップ。マッサと同じくソフトタイヤを履き、8.6秒でコースに復帰した。ライコネンは余裕でクビサの前に戻り、3番手の座を手にした。

これで先頭争いのドライバー勢が1回目のピットストップを終了。先頭はマッサ、2番手ハミルトン、3番手ライコネン、4番手クビサという序列に変化した。ほとんどのドライバーが1回目のピットストップを8秒ほどで終えているのに対してハミルトンは6秒台でコースに戻ったため、3ストップ作戦を実行していることが予想される。

ハミルトンは着々とマッサとの差を詰めていたが、24周目のターン12でついにオーバーテイク! マッサよりもラップタイムは1周につき1秒ほど早いため、3ストップがほぼ確実か。

28周に入ると、先頭のハミルトンと2番手のマッサとの差が5秒ほどに広がった。マッサから10秒後方にはライコネンがつけ、その4秒後方にはクビサ。ここから12秒ほど後ろにハイドフェルドがつける状況だ。

31周目には8番手のバトンと9番手のグロックが同時に1回目のピットイン。両者ともにスタート時とは違うタイヤを履いたため、1ストップ作戦が決定的となった。

32周目にはハミルトンがピットインし、ハードタイヤを装着。こちらは3ストップ作戦を選んだことが確定的になった。ハミルトンはクビサの前で戻ることに成功している。これで先頭には再びマッサが躍り出た。

39周目になっても上位のポジションには変更はなし。先頭のマッサは2番手ライコネンに10秒差、ライコネンから3番手ハミルトンまでは2秒強の差がついている。ライコネンがハミルトンの前にそびえる壁となっているため、マッサがハミルトンにかわされる可能性は極めて低くなっている。そのマッサは40周目にピットイン。ハードタイヤを履いて、ガレージを後にした。

41周目には6番手を走行していたアロンソが2回目のピットストップ。ソフトタイヤを履いて7.5秒の静止時間でコースに戻って行った。さらにクビサも最後のピットインを終える。翌周にはハイドフェルドがピットインし、6.6秒の作業時間でコースに復帰した。

暫定ラップリーダーとなっていたライコネンは43周目にピットイン。これで後ろにつかえていたハミルトンが自由に走れるようになる。ハミルトンもあと1回のピットストップを残しており、ライコネンとの位置関係が注目される。

代わってラップリーダーとなったハミルトンは、44周目のセクター2でファステスト。このあとスーパーラップを重ねることが期待されたが、45周目にピットイン。5.9秒の静止時間となったハミルトンは、ライコネンの前でコースに復帰することに成功! これでマッサが先頭、2番手ハミルトン、3番手ライコネンとなった。

最後のスティントではハミルトンがソフトタイヤ、マッサとライコネンがハードタイヤで走行。残り周回が10周を切ると、2番手ハミルトンと3番手ライコネンのタイム差が0.7秒ほどになり、ハミルトンも後ろを意識せざるを得ない状態になってきた。

残り周回が5周となり、ハミルトンに6秒差をつけて先頭を走るマッサもレースをうまくコントロールしはじめる。2番手ハミルトンの後ろにはライコネンがつくが、なかなかオーバーテイクのチャンスは得られない。4番手のクビサ、5番手のハイドフェルド、6番手のアロンソ、7番手のウェバーはそれぞれ単独走行となっている。8番手にはロズベルグがつけ、2秒後方にクルサード、その1.5秒後方にトゥルーリだ。

最終的にトルコGPを制したのはフェラーリのフェリペ・マッサ。戦略の違いから他車にラップリードを許す場面はあったものの、完ぺきなポール・トゥ・ウインを達成した。これでマッサは3年連続トルコGPでポール・トゥ・ウインを決め、まさに“トルコマイスター”の威厳を保った。

2位には、上位勢でただひとり3ストップ作戦を実行したハミルトン。ライコネンと激しく争い、2戦連続の表彰台を手にした。2ストップのライコネンは最終スティントでハミルトンを攻めたものの届かず、3位をキープするかたちになった。

4位にはクビサがつけ、5位には予選位置から大きく順位を上げたハイドフェルド。このトルコGPでのBMWザウバーはマクラーレンには及ばなかったものの、トップ3の座はきっちりと守っている。

6位にはアロンソが入った。7位のウェバーを序盤でかわし、しっかりとポジションを保ってチェッカーフラッグを受けている。

そして8位1ポイントを獲得したのはロズベルグ。予選ではQ3に進めなかったものの、しっかりとポジションを上げた。

そして9位にはクルサード、10位にはトゥルーリ。両者ともにロズベルグと争ったが、あとわずかというところで入賞圏内から脱落した。

11位は1ストップ作戦を実行したバトン、そして12位に入ったのはコバライネン。コバライネンはスタートをミスしてクビサに先行を許したものの4位をキープ。しかしセーフティカー導入中に緊急ピットインを強いられ、一気に最後尾の18位までポジションを下げる不運に見舞われた。どうやらスタート直後の1コーナーでライコネンに迫られた際、ライコネンのフロントウイングがコバライネンの左リアタイヤに接触したことが原因と思われる。

13位にはグロック、14位にはバリチェロ。この2人はバトン同様、1ストップ作戦を実施した。そして15位にはピケJr.、16位にはスーティル、17位はベッテル。ベッテルは4回ピットストップを行っているため、何かしらのトラブルに襲われた可能性がある。

次戦のモナコGPは5月25日(日)に決勝を迎える。モナコGPは毎年木曜日からレースウイークエンドがスタートとなり、木曜フリー走行1回目は5月22日(木)日本時間17時に開始となる。


テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 20:43:25 | Trackback(0) | Comments(1)
トルコGP-予選
10日(土)、2008年F1世界選手権第5戦トルコGPの公式予選が、イスタンブールパーク・サーキットで行われた。

セッション開始時のコンディションは気温16℃、路面温度26℃の晴れ。午前中はウエットトラック宣言が出されていたが、この予選は青空と太陽の下でスタートとなった。路面温度は午前のフリー走行よりも6、7℃ほど高くなっており、タイヤの熱の入れ方などに注目が集まる。

またSUPER AGURIのF1撤退により、このトルコGPから予選のルールにも若干の変更が加えられている。これまでは予選Q1、Q2で敗退するマシンはそれぞれ6台だったが、これからは5台ずつがノックアウトされることになる。これにより、中団グループのマシンも気を抜くと簡単にQ1敗退してしまうということになるだろう。

20分間の予選Q1セッションが開始となると、まずはフォース・インディアのジャンカルロ・フィジケラがコースイン。トロ・ロッソのセバスチャン・ボーデ&セバスチャン・ベッテルや、ティモ・グロック(トヨタ)も続いた。4分ほど経過すると、ウィリアムズの中嶋一貴やフォース・インディアのエイドリアン・スーティルもガレージを離れた。

セッション開始から7分が経つと、キミ・ライコネンやフェリペ・マッサ(共にフェラーリ)がタイムアタックを開始。ライコネンは1回目のアタックで1分26秒766をマークし、トップに立った。一方で中嶋はアタックを終えた後のインラップでスピンを喫する場面もあった。

残り時間が10分となると、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が全セクターでファステストを刻み、1分26秒192というトップタイムをマークした。チームメイトのヘイキ・コバライネンも2番手につけたが、1分26秒736というタイム。ハミルトンからは大きな差がついた。

Q1で全車がタイムを出した時点でノックアウト圏内なのは、16番手のネルソン・ピケJr.(ルノー)以下、ボーデ、ルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)、スーティル、フィジケラ。フィジケラは金曜フリー走行1回目でピットレーン出口の赤信号を無視してしまい、3グリッド降格ペナルティを受けることが決まっている。

残り3分を切ると、下から14台ほどのマシンが再コースイン。フォース・インディア勢はタイムを縮めたもののポジションを上げることはできなかった。また中嶋は最後のアタックでうまくタイムを詰められず、16番手でQ1敗退。15番手のベッテルからは0.1秒差、チームメイトのロズベルグからは0.2秒差だった。

予選Q1を終え、Q2進出を逃したのは5台。16番手の中嶋を筆頭に、17番手のピケJr.、18番手のボーデ、19番手のフィジケラ、20番手のスーティルといった面々だ。フィジケラはスーティルに対して0.5秒差をつけたが、3グリッド降格ペナルティを受けているために明日の決勝は最後尾スタートとなる。

Q1でトップタイムをマークしたのはマッサ、唯一1分25秒台をマークしている。またトヨタのグロックとトゥルーリが4-5番手につけ、コバライネンを上回った。ベッテルが旧車STR2Bで予選Q2進出を果たしている。

15分間のQ2は、開始から4分ほど経つと各車が動き出した。先頭でコースインしたのはデビッド・クルサード(レッドブル)、さらにフェルナンド・アロンソ(ルノー)や上位勢も続いた。

各車1回目のタイムアタックを終え、まずトップタイムをたたき出したのはライコネン、1分26秒050を刻んできた。続いてマッサ、ハミルトン、クビサ。クビサはセクター2でファステストをマークしている。

この時点でQ2敗退圏内にいるのは、11番手のバリチェロ以下、ロズベルグ、ベッテル、グロック、バトン。トップタイムから10番手のハイドフェルドまでは約1秒だが、そのハイドフェルドからバリチェロまでは0.3秒以上の差がついている。

Q2残り時間が2分ほどになると、3番手のハミルトン以下の13台が再コースイン。各車それぞれ自己ベストタイムを刻むも、Q2敗退圏のドライバーに変化はなかった。

Q2で敗退となった5名は、11番手のロズベルグ、12番手のバリチェロ、13番手のバトン、14番手のベッテル、15番手のグロック。グロックのQ2タイムは、Q1から1.2秒遅れており、何らかの問題を抱えていた可能性も考えられる。

Q2で最速だったのは1分26秒050をたたき出したライコネン。Q3進出を決めたのはフェラーリ、マクラーレン、BMWザウバー、レッドブルの各ドライバーとトゥルーリ、アロンソ。予選の中団争いでは、レッドブルがトヨタとルノーの前にいる感じだ。

Q3が開始となり、最初にタイムアタックに入ったのはトゥルーリ。ハードタイヤでのアタックだったが、タイヤの熱の入れ方が足りなかった様子で1分30秒299というタイムだった。残り3分となると、レッドブルの2台以外の8台はそれぞれ1回目のタイムアタックを終了。ウェバーは1回コースに出たものの、タイムアタックをあきらめてガレージに戻ってきた。レッドブル勢は最後に1回だけタイムアタックを行うことになりそうだ。

残り2分を切ると、各車最後のアタックに入る。ハミルトンはハードタイヤを履いているが、なんどかボトミングに苦しみ、カウンターステアを当てる場面が多く見られた。

最終的にトルコGPのポールポジションを獲得したのは、フェラーリのフェリペ・マッサだった。3年連続でトルコGPのポールポジションを獲得したことになる。

2番手にはコバライネンがつけ、3番手のチームメイト、ハミルトンを上回った。ライコネンは4番手にとどまり、チームメイトとの作戦の違いも考えられる。5番手にはクビサ、6番手にウェバー、7番手にアロンソ。8番手にトゥルーリ、9番手にハイドフェルド、10番手にクルサードとなった。

明日のトルコGP決勝レースは、日本時間11日の21時からスタート。マッサが3年連続ポール・トゥ・ウインでトルコGPを制するのか、それとも後ろに控えるマクラーレン勢やライコネンが阻むのか。また、これまで同様激しくなっているレッドブル、ルノー、トヨタの中団争い、中嶋やHonda Racing F1勢の巻き返しにも注目だ。

@コメ返信


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Formulaone | 11:34:40 | Trackback(0) | Comments(0)
出なかった^^b
今日練習試合がありました^^
でも出場しなかったけどねーw
なんで出場してないの?って思う人いるとおもいます
肩痛いからでないだけだね^^;

最近メイプルINしてません・・・
もしかしたら仮引退になるかもしれないので^^
とりま引退ゎしないと思います

んまぁ~こんな感じですね



書くことないので



@ゎコメ返信




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未分類 | 21:38:10 | Trackback(0) | Comments(3)
SUPER AGURI F1撤退

F1興味ない人ゎスルーでおkです

スーパーアグリF1チーム(SAF1)は、6日(火)、F1世界選手権から撤退することを決定した。2006年からプライベーターチームとしてF1に参戦し、昨年はチーム結成22戦目(スペインGP)で初ポイントを獲得、2007年のランキング9位という成績を残したSAF1のF1における活動は本日、その幕を閉じることになる。

鈴木亜久里 チーム代表

「F1チームオーナーになるという私の昔からの夢を実現すべく、2005年11月にF1にエントリー申請をし、2006年よりスーパーアグリF1チームとして、2年と4カ月にわたりF1の世界で戦ってきたが、本日その活動に終止符をうつことになった」

「多くの自動車メーカーが参戦しているこの世界でプライベーターとして戦いを挑み、昨年はチーム参戦から、わずか22戦目にして初ポイントを獲得しランキング9位となる快挙を達成することができた。しかし、昨年のシーズン初頭から、パートナーとして一緒に戦っていくはずだったSS United Group Company Limitedの契約不履行によりチームは経済的なバックボーンを失い、経営は非常に厳しい状況に追い込まれた。また、カスタマーカーに関する方向性の変化などチームをとりまく環境変化もあり、チームは新たなパートナー探しを精力的に続けてきたが、その活動は難航した」

「その間、ホンダから支援を受けながら、なんとか今日まで持ちこたえてきたが、現在のF1を取り巻く環境の中で、今後も安定的に活動を継続していく目処が立たず、本日、F1から撤退するという苦渋の決断を下すこととなった」

「ここまでチームを支えてくれたホンダ、ブリヂストン、そしてスポンサーの皆様、いろいろな状況の中でアドバイスを頂いたF1関係者の皆様、チームが苦しい状況の中でも、モチベーションを絶やさず働いてくれたチームスタッフ、厳しい状況の中でも頑張ってくれたアンソニー、チーム立ち上げから一緒に戦いチームを引っ張ってくれた琢磨、そして、これまでSAF1を応援してくれてきた世界中のファンの皆様に最大の感謝を表したい」


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Formulaone | 17:06:09 | Trackback(0) | Comments(2)
ぁーあ・・・
ブロック大会やってしまいました・・・
結果ゎ6-2で負けました

んでこちらのチームゎヒット1本(打ったのゎ自分です^p^

一応全てのイニング投げたんですけど
自責点ゎ3点?だと思います
被安打が7
奪三振が3
四死球が4

やってしまいましたね・・・・

次の大会で勝てるようにしっかり練習していきますね;;

でゎ


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未分類 | 17:02:32 | Trackback(0) | Comments(0)
エースナンバー
明日ブロック大会の1回戦目があります
んで今日背番号もらってきましたw
番号ゎ1b
背番号1取り返しました~^^

頑張って勝って優勝したいです

んじゃもう寝るので

コメ返信ゎ次回で

でゎ


ノシ



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未分類 | 21:23:57 | Trackback(0) | Comments(1)
んま~
んま~ね更新してなくてスマソ^^;
まぁ書くことがなかったんで・・・
とりまそろそろ公式戦ですw
3地区の代表校が集まって戦うのですが
んで全部で6校でます^^

Y地区だけ中学校の数が多いので4校でます
あとゎM地区1校
Z地区1校
ってわけですねちなみに自分ゎM地区です^^

このブロック大会勝てば県大会ってことですね
まぁ頑張って勝ち上がって県大会に出たいです

でゎ


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未分類 | 10:29:04 | Trackback(0) | Comments(4)