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メイプル

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そのほヵ多数・・・・・
ついでに今ゎ仮引退してるんで^^;

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高校①年^^b
野球やる予定だったんですけど
やらないことにしました;;
趣味ゎF1見ることですかね~ww  ☆★☆F1神☆★☆

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久しぶりに
久しぶりにメイプルやってみました^^
値段やばぃですね・・・
相当高かったけどなぜメイプル手裏剣が安いのヵw?
よくわかりませんね

@ギルド連合軍?よくわかりません;;
なんかINしてない間に相当変わってますね

まぁ仮もしてみたんですけど

0806301.jpg


なんかすごく弱い敵なのに呪いかけられてますね・・・
相当下手になってました;;

メイプルの完全復活ゎいつかしないといけないんですね^^;
理由ゎまだPが入ってるからです
確か1000pくらい入ってたと思うので
そのうち復活するでしょう
まぁいつになるかゎしりませんがw

それと好きなレース貼っておきます

1993年ヨーロッパGP
4番手アイルトンセナが驚異の走りをみせます

通常版↓



オンボード映像版↓





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テーマ:メイプルストーリー - ジャンル:オンラインゲーム

メイプルストーリー | 20:20:13 | Trackback(0) | Comments(1)
無かったb
ブログ毎日書くことをまた目標にしたいとおもいます

まず思ったのがタイトル決めるのがメンドィ;
無かったbってのゎただ今日部活がなかっただけないんですね

んじゃこれでw

テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 19:25:15 | Trackback(0) | Comments(0)
やべぇーぞ・・・
久しぶりの更新ですねかね?
まぁ定期テストあったわけなんですがもう1週間経っちゃいました^^;
今までで1番勉強したはずなんですが
結果ゎいつもよりいいのヵわるいのヵ・・・?
つまり変わってないってことになりますね

んで金曜日にもなんか変なテストあったんですけど
それもまた死んでました・・・
数学とヵいつでも死んでます・・・英語も・・・
まぁこの変なテストゎ成績に入らないのがイイところ^^

提出物の方もこの時期多くなってきて
もうほとんど成績が決まったと言ってもいいでしょうね・・・・・・

勉強より野球・・・の自分なんですが
野球の方もちょっときついかなw?
1週間やってないだけでメッチャ下手になった;;;;;;;;;;

最低野球の実力ゎ治しておかないとやばいっす
残りの中学野球メッチャ頑張って県大会上位!目指したいと思います

でゎ去年の日本GPのデットヒートバトル貼ります

マッサVSクビサだったと思います



コメ返信

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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 21:36:49 | Trackback(0) | Comments(0)
フランスGP-決勝 08
22日(土)の日本時間21時から、2008年F1世界選手権第8戦フランスGPの決勝が、フランスのマニクール・サーキットで行われた。

前日の公式予選ではキミ・ライコネンがポールポジション、フェリペ・マッサが2番手となり、フェラーリは今シーズン3回目のフロントロー独占を果たした。またライコネンのポールポジションはフェラーリのF1活動における通算200回目のポールであった。

予選3番手にはルイス・ハミルトン(マクラーレン)がつけたものの、カナダGPのアクシデントの原因となったとして、今回は10グリッド降格ペナルティを受けているため13番グリッドからスタート。また予選15番手だったニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)も同じペナルティを受けた。

さらに予選Q1で他車のタイムアタックを妨害したとして、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)が5グリッド降格処分を受けている。コバライネンは10番グリッドからスタートだ。

また予選後にルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)がギアボックス交換を実施したために、5グリッドダウン。これでバリチェロが20番グリッドとなり、ロズベルグは19番グリッドに上がった。

セッション開始時のコンディションは気温24℃、路面温度30℃だ。午前中に雨が降っていたこともあり、湿度は73%となっている。天候は曇り、路面状況はドライ。路面は湿っている部分もあるものの、ウエットタイヤを履くレベルには達していない。しかし、レース開始から30分が経過した頃に雨が降ると予報されているのが気がかりな点だ。

レーススタート時は多くのマシンがハードタイヤ(ミディアムコンパウンド)を装着。しかしハミルトンはソフトタイヤ(ソフトコンパウンド)を履いており、第1スティントを短めにしてアグレッシブな戦略をとってくる可能性が高い。

またニコ・ロズベルグと中嶋一貴(共にウィリアムズ)もソフトだ。

レーススタートとなり、フェラーリは完ぺきなスタートを決める。フェルナンド・アロンソ(ルノー)は遅れ、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)が3番手、ロバート・クビサ(BMWザウバー)が4番手に浮上した。

後方ではハミルトンが10番手に浮上。デビッド・クルサード(レッドブル)がポジションを落とした。またアロンソがクビサをかわして4番手。クビサを追う6番手にはティモ・グロック(トヨタ)がつけている。

アロンソは燃料が少ないのか、アグレッシブにトゥルーリを攻め立てる。10番手のハミルトンも前をいくチームメイトのコバライネンと共に、8番手のネルソン・ピケJr.(ルノー)にプレッシャーをかけている状況だ。

レースは3周を終えたが、フェラーリの2台のみが1分17秒台で周回を重ねる。3番手のトゥルーリは1分18秒フラットで走っており、2番手のマッサからは3秒差ほどがついている。

5周目には後方を走っていたジェンソン・バトン(Honda Racing F1)が単独で最終コーナーをコースオフし、ノーズを損傷。フロントウイングは完全に外れてしまった。これでバトンは最後尾に沈み、ピットインを迫られた。

6周目を終えたライコネンは快調に首位を走行。2番手マッサに3秒差をつけている。マッサは3番手トゥルーリに6秒差をつけ、フェラーリは1-2態勢を堅持している。トゥルーリは後ろのアロンソにも2秒差ほどとなり、上位勢のレースは少し落ち着いた感がある。

最も接近しているのは8番手ピケJr.、9番手ハミルトン、10番手コバライネンの集団。ピケJr.はトップスピードを生かし、唯一と言ってもいいアデレードヘアピン手前でうまくブロックしてマクラーレン勢に先を行かせない。

レースは12周を終え、トップのライコネンは1分16秒667を刻んでファステストラップをマーク。3番手トゥルーリに13.5秒差をつけた。

ここでハミルトンにドライブスルーペナルティ! オープニングラップのニュルブルクリンクシケインでエイペックスをカットしながらトロ・ロッソの1台をかわしたため、ペナルティとなった。これでハミルトンは13番手に後退した。

ライコネンはどんどん飛ばし、14周目には1分16秒650のファステストラップをマーク。2番手のマッサには4.4秒差をつけた。

ここでルノーのピットクルーが準備し、アロンソが16周目にピットイン。燃料を多めに積んだため、第1スティントを短くする変則2ストップという戦略を敷いてきた可能性がある。

後方ではフォース・インディア勢が奮闘中。16番手のジャンカルロ・フィジケラはバリチェロを抑え、18番手のスーティルはロズベルグをブロック。ウィリアムズは中嶋が14番手を走行している。

中嶋の6秒ほど前にはハミルトン。ハミルトンは目の前にいるアロンソをプッシュ。ターン3でアロンソをかわしたが、19周目にはピットストップを行った。

20周目には3番手トゥルーリと4番手クビサが同時にピットイン。しかしこの序列は崩れない。

先頭のライコネンは21周目にピットストップを行い、9.4秒の静止時間でコースに戻った。またグロックもピットに入った。

これでマッサはトップに立ったものの、前には周回遅れのハミルトン。ここでタイムアップしたいところだが、トラフィックをかわすのに手間取った。

マッサは23周目にピットイン。引き続きハードを履き、ライコネンと同じ9.4秒の静止時間。これでライコネンが先頭に戻った。また3番手を走っていたウェバーもピットストップを行った。

レーススタートから30分が経過したが、予報されていた雨は落ちてこない。上空も雲が流れているため、このままドライレースになりそうだ。

25周目に3番手のピケJr.、4番手のコバライネンが同時ピットイン! ピット作業を先に終えて最初にピットレーンを出たのはピケJr.だったが、加速できず、コバライネンが前に出た。ピットレーンリミッターの解除に手間取った模様だ。

3番手を走っていたクルサードが26周目にピットインを行った。これで後方から着実なレースを続けていたセバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)が4番手浮上。またニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)も6番手までポジションを上げた。上位勢はこの2台以外がピットインを終えている。


後方ではハミルトンがようやくロズベルグをアデレードヘアピンでオーバーテイク。順位を16番手に上げた。

ベッテルとハイドフェルドは29周目に同時ピットイン。どちらも再びハードタイヤを装着し7秒強の静止時間でコースに戻ったため、2ストップということになる。

レースは30周を終え、先頭のライコネンは安定した走行を継続。2番手マッサに6秒以上の差をつけている状態だ。トゥルーリは引き続き3番手を堅持しているが、マッサからは25秒ほど離れている。トゥルーリから4番手にクビサまでは1.2秒差だ。

この時点でまだピットインを行っていないのが、11番手の中嶋、14番手のフィジケラ、15番手のバリチェロ、17番手のロズベルグ。この4人は1ストップ戦略を採っている可能性がある。

3番手トゥルーリと4番手クビサのギャップが縮まってきた。ラップタイムはクビサのほうが0.4秒ほど速い。両者の差は0.9秒ほどだ

レースは35周を終え、いよいよ後半戦。首位はライコネンだが、ペースが伸びない。これまで7秒弱あった2番手マッサとの差が、3秒に縮まっている。マッサは1分18秒フラットで走っているが、ライコネンは3周続けて1分19秒台を刻んでいる。ライコネンになんらかのトラブルが発生している模様だ。

ライコネンは39周目に入ってもペースが伸びない。そのため、マッサにポジションを譲り、ライコネンは2番手に後退! その後もマッサは1分17秒9で走行を続けたが、ライコネンは1分19秒232。このまま2番手を守り続けられるだろうか? 3番手のトゥルーリまでは24秒という大きな差がある。

ロズベルグは40周目にようやくピットストップを行った。ハードタイヤに履き替え、あとはゴールを目指すのみとなる。

5番手を走っていたアロンソは42周目に2回目のピットイン。ソフトタイヤを履いて燃料を多めに積み、ハミルトンの前、12番手でコースに復帰。再びハミルトンはアロンソを追う形となった。

レースは47周目に入り、先頭はマッサ。2番手のライコネンには10秒差をつけている。ライコネンはまだペースが上がらないが、ラップタイムは1分18秒4まで上げてきた。

クビサは46周目にピットイン。前をいく3番手のトゥルーリはまだコース上にステイ。これでトゥルーリが3位表彰台を得る可能性が高くなった。

しかしトゥルーリの7秒後方にはコバライネン。両者ともにあと1回のピットストップを残している。

トゥルーリは50周目にピットイン! 7.1秒で問題なく作業を終え、トゥルーリは4番手でコースに復帰した。

これでコバライネンが3番手浮上。マッサよりも速いペースで周回を重ねるコバライネンがプッシュしており、コバライネンの最後のピットストップ後に順位が決まるだろう。

コバライネンは6.8秒でピット作業を終えたが、トゥルーリの後ろ、クビサの前となる4番手でコースに戻った。トゥルーリは3番手をキープしたことになる。また2番手走行中のライコネンもピットストップを行った。

レースは53周を終え、先頭はマッサ。マッサは54周目にピットストップ。6.3秒という静止時間でコースに復帰、問題なくトップを維持した。

これでほとんどのドライバーがピットインを終えた。順位はトップがマッサ、2番手がライコネン、3番手がトゥルーリ、4番手がコバライネン、5番手がクビサ、6番手がウェバー。7番手にアロンソ、8番手にピケJr.となっている。ここまでが入賞圏内だ。

9番手のクルサード以下、グロック、ハミルトン、ベッテル、ハイドフェルド、中嶋、バリチェロ、ロズベルグ、ボーデ、フィジケラ、スーティル。すでにバトンはマシンを降りている。

残りが15周を切ると、わずかに雨が落ちてくる。各車のラップタイムも2秒から3秒ほど落ち始めた。すでに各車は最後まで走り切る燃料を積んでいるため、あとはコース上での争いとなるが、雨がその戦いにどのような演出効果を加えるのだろうか・・・?

59周目に中嶋がピットイン。これで全車がレギュラーのピットストップを終えたことになる。

3番手のトゥルーリと4番手のコバライネンが接近。差は0.7秒となっている。またコバライネンの背後にはクビサもつけており、トゥルーリは残り10周厳しい戦いとなりそうだ。

レースは64周目に入り、残りは7周だ。先頭のマッサはただひとり1分17秒台で走っている。2番手のライコネンは1分19秒フラットだ。

一方、3番手争いは激しさを増している。5番手クビサはコバライネンから少し離されてしまったが、4番手コバライネンと3番手トゥルーリの差はわずかに0.8秒。残り周回は4周となった。

すでに先頭マッサは2番手ライコネンに18秒差をつけ、クルージングモード。ライコネンも3番手トゥルーリに16秒差をつけた。

トゥルーリとコバライネンの3番手争いがヒートアップ! 残り2周のイモラシケイン進入で並んだが、コバライネンはシケインカット。トゥルーリの前には出れない。

そのままレースは終了し、マッサが優勝! 2位にはライコネンが入り、フェラーリはフランスGPを2年連続の1-2フィニッシュで終えた。

3位にはポジションを守り切ったトゥルーリ。これで2006年オーストラリアGP以来、トヨタが表彰台に上った。また先日トヨタのオベ・アンダーソン相談役が逝去したこともあり、感慨深い結果となった。

10番グリッドからスタートしたコバライネンが4位入賞。5位にはクビサが入り、6位にウェバー。7位には終盤にトラフィック処理で手間取ったアロンソをかわしたピケJr.。今シーズン初入賞を達成した。8位にはアロンソが入り、ルノーは母国グランプリで今シーズン初となるダブル入賞を決めて見せた。

パルクフェルメに止めたライコネンのマシンを見るとエンジン右バンクのエギゾーストが破損しており、これが中盤のタイム伸び悩みにつながったと考えられる。

トヨタのグロックは11位となり、ポイント獲得はならなかった。Honda Racing F1はバリチェロが14位、バトンはリタイア。ウィリアムズ・トヨタの中嶋は15位、ロズベルグは16位だった。

フランスGP決勝は19名が完走し、リタイアはバトンのみ。本格的なヨーロッパラウンドに入り、各チームの信頼性も上がったため、今後どのポジションでも激しい争いが展開されていくことになりそうだ。

次戦となる2008年F1世界選手権第9戦はイギリスGP。金曜フリー走行1回目は7月4日(金)の日本時間18時スタート。

テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 18:30:55 | Trackback(0) | Comments(2)
フランスGP-予選 08
日本時間21日(土)の21時から、2008年F1世界選手権第8戦フランスGPの公式予選が、フランスのマニクール・サーキットで行われた。

セッション開始時のコンディションは気温27℃、路面温度41℃だ。天候は晴れ、路面状況もドライ。路面温度は午前中よりも高まったが、雲がかかったときに日影ができるため、路面温度の変化にも各チームは対応していくことになる。

予選Q1がスタートとなった。ウィリアムズの無線によれば、中嶋一貴はQ1で3回タイムアタックを行うようだ。それぞれ1周のアタックとなり、1回目はハードタイヤ(ミディアムコンパウンド)、残りの2回はソフトタイヤ(ソフトコンパウンド)を履くという。

最初にコースインしたのは、ハードタイヤを履くセバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)。さらにジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)やセバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)、ティモ・グロック(トヨタ)やジェンソン・バトン(Honda Racing F1)も続いた。

最初の5分を終えてトップに立ったのはベッテル。1分16秒303をたたき出した。中嶋は1回目のアタックを終えて暫定3番手。タイムは1分16秒600だ。

フェラーリがタイムアタックを開始。トップチームはまずはフェリペ・マッサがアタックを行った。1回目のタイムは1分16秒107。キミ・ライコネンも続いたが、1分16秒136とマッサに及ばない。ライコネンはここ数戦、マッサに比べて1周目のアタックでタイヤをうまく生かせない状況が見て取れる。

続いてマクラーレンをアタックに入った。ルイス・ハミルトンがセクター1、2でファステストを刻み、1分15秒634をマーク。コバライネンは1分15秒965をたたき出して3番手に入った。

マッサは2周目のアタックで1分15秒830を刻んだ。ライコネンの2周目のアタックはマッサよりも速く、1分15秒766をマーク。しかし最終コーナー立ち上がりでコース外側に大きくはみ出したため、このタイムは承認されない可能性もある。

さらに中団勢もアタックに入った。ベッテルはさらに好タイムを残し、1分16秒014をマーク。6番手につけている。

残り時間1分を切ったが、BMWザウバーのニック・ハイドフェルドが伸びない。18番手につけた状態で最後のアタックに入った。また中嶋も15番手、Honda Racing F1の2台は16、17番手となっている。

ハイドフェルドは最後のアタックで12番手に浮上。これで中嶋が16番手に落ちた。

ここでQ1が終了。Q2に進めない5名のドライバーは16番手の中嶋、17番手のジェンソン・バトン、18番手のルーベンス・バリチェロ(共にHonda Racing F1)、19番手のフィジケラ、20番手のエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)。

日本勢として対照的な成績を残したのはトヨタで、トゥルーリが3番手、グロックが6番手というポジションにつけている。

Q1最速だったのはマッサで、1分15秒024をたたき出した。またロズベルグが15番手となっている。

Q2が開始となったが、各車待機中。セッション開始から4分を過ぎ、ようやくコースインしたのはボーデ。続いて続々と各車がコースに出て行った。

Q2の半分が過ぎ、トップに立ったのはマッサ。1分15秒041をたたき出している。2番手にはライコネンがつけ、3番手にはアロンソ。4番手にハミルトン、5番手にウェバーとなっている。

マッサとハミルトンのタイム差は0.4秒あるが、この差がフェラーリとマクラーレンのマシン性能の差だとすると、両チームのパフォーマンスギャップは大きいと考えられる。

残り時間数分となったところでノックアウト圏内にいるのは、11番手のクルサード以下、ベッテル、ボーデ、ピケJr.、ロズベルグの5人。

各車続々とタイムアタックを行い、ピケJr.が10番手に入ってハイドフェルドがノックアウトゾーンに。さらにクルサードがピケJr.を上回った。

ここでQ2が終了となり、順位が確定。Q2でノックアウトとなったのは11番手のピケJr.以下、ハイドフェルド、ベッテル、ボーデ、ロズベルグ。ロズベルグはカナダGPのアクシデントにより10グリッド降格ペナルティを受けているため、決勝レースは最後尾からスタートすることが決定となった。

Q1に引き続き、Q2でもマッサがトップタイムをマーク。1分15秒041を刻んでいる。またトヨタはトゥルーリが4番手、グロックが7番手。ルノーのアロンソは5番手につけた。クビサは10番手でQ3に進出している。

BMWザウバーは厳しい予選の戦いになっていると言ってよさそうだ。

Q3開始から1分が経過したところで、グロックがコースイン。まずはハードタイヤでアタックに入った。またマッサはソフトでコースイン。ウェバーやトゥルーリもガレージを離れている。

チームメイトと同じくハードタイヤを履いたトゥルーリだが、1回目のアタック中にニュルブルクリンク先の180°コーナーでスピン。グロックも同じコーナーの手前でコースオフを喫した。しかし両者ともコースに戻って走行を続けている。

セッション残り時間は3分を切り、フェラーリ勢はソフトタイヤでのアタックを継続。一方のマクラーレンは、ハミルトンがハードで走行している。

この時点ではライコネンが1分16秒449というタイムをマークしておりトップに立っている。2番手にはマッサ、3番手にはアロンソ、4番手にはコバライネン、5番手にクビサだ。

マッサは最後のアタックでセクター2、3のファステストをたたき出したものの、ライコネンをかわすことはできず。それを見届けたライコネンは最後のアタックを中止。

これでポールポジションはライコネンの手に渡った。ライコネンのポールポジション獲得はスペインGP以来今シーズン2回目、通算16回目だ。

2番手にはマッサがつけ、フェラーリがフロントローを独占。3番手にはハミルトンがつけたが、レースでは10グリッド降格ペナルティを受けることになる。

そして4番手にはチームの母国レースを迎えているアロンソ。5番手にはトヨタのトゥルーリがつけ、6番手のコバライネンを抑えて見せた。前戦のウイナーであるクビサは7番手につけ、レッドブルのウェバーとクルサードが8番手と9番手を獲得。グロックは10番手となった。

トヨタが2台をトップ10に送り込んだ一方、Honda Racing F1は2台がQ1で敗退。またウィリアムズの中嶋はチームメイトのロズベルグからわずかな遅れにとどめたものの、残念ながらQ1ノックアウトとなってしまった。

予選15番手となったロズベルグと3番手のハミルトンは、それぞれ決勝は10グリッド降格ペナルティを受ける。

2008年F1世界選手権シリーズ第8戦フランスGP決勝は、日本時間22日の21時スタート。フェラーリ勢が絶対的な速さをキープする一方、最大のライバルとなるはずのハミルトンは13番グリッドからスタート。BMWザウバーも伸び悩み、フェラーリが絶対的優位でレースを開始することになる。2008年フランスGPをお楽しみに!


テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 11:28:59 | Trackback(0) | Comments(0)
あともう少し・・・
そろそろ定期テストが・・・・・
このテストでほとんど成績が決まってしまう現実
まぁ頑張ってテスト勉強します

あとゎF1の動画貼りますね
名バトルが集まったやつなのでつまらなくゎないと思いま


後半ゎ↓のニコニコで^^;
You Tubeで探したのですがなかったので・・・(サーセン





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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 23:42:55 | Trackback(0) | Comments(0)
You tube F1OP
前にニコニコ動画でF1のOP貼ったんですけど
ニコニコ登録してる人少なくて
見えないって声が多かったので
You Tubeで貼ることにしますね







テーマ:モータースポーツ - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 18:16:04 | Trackback(0) | Comments(0)
F1途中経過
7戦を終えたF1グランプリの途中経過を書きました

☆★ドライバーズポイント★☆

1位 R.クビサ(BMWザウバー)42ポイント                      
2位L.ハミルトン(マクラーレン・メルセデス) 38ポイント                      
3位 F.マッサ(フェラーリ) 38ポイント                      
4位 K.ライコネン(フェラーリ) 35 ポイント                      
5位 N.ハイドフェルド(BMWザウバー) 28ポイント                      
6位 H.コバライネン(マクラーレン・メルセデス) 15ポイント                      
7位 M.ウェーバー(レッドブル・ルノー) 15ポイント                      
8位 J.トゥルーリ(トヨタ) 12ポイント                      
9位 F.アロンソ(ルノー) 9ポイント                      
10位 N.ロズベルグ(ウィリアムズ・トヨタ) 8ポイント                     
11位 中嶋一貴(ウィリアムズ・トヨタ) 7ポイント                      
12位 D.クルサード(レッドブル・ルノー) 6ポイント                     
13位 T.グロック(トヨタ) 5 ポイント                      
14位 S.ベッテル(STRフェラーリ) 5 ポイント                      
15位 R.バリチェロ(Honda) 5ポイント                      
16位 J.バトン(Honda) 3ポイント                     
17位 S.ブルデー(STRフェラーリ) 2ポイント

☆★コンストラクターズポイント★☆

1位 スクーデリア・フェラーリ・マールボロ 73ポイント                      
2位 BMWザウバーF1チーム 70ポイント                    
3位 ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス 53ポイント                      
4位 レッドブル・レーシング 21ポイント                     
5位 パナソニック・トヨタ・レーシング 17ポイント                      
6位 AT&Tウィリアムズ 15ポイント                      
7位 INGルノーF1チーム 9ポイント                      
8位 HondaレーシングF1チーム 8ポイント                      
9位 スクーデリア・トロ・ロッソ 7ポイント                      

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テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 22:13:21 | Trackback(0) | Comments(3)
カナダGP-決勝 08

日本時間9日(日)の2時から、2008年F1世界選手権第7戦カナダGPの決勝レースが、カナダ・モントリオールにあるジル・ビルヌーブ・サーキットで行われた。

決勝レース開始時の気温は27℃、路面温度は35℃。雨の予報もあったものの、ドライコンディションとなっている。

決勝レースに向け、セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)とジェンソン・バトン(Honda Racing F1)がピットスタートとなっている。またギアボックスを交換したセバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)は5グリッド降格処分を受け、18番グリッドからのスタートが決定している。

多くのマシンがレーススタート時はハードタイヤ(ソフトコンパウンド)を選択する中、ポールポジションスタートのルイス・ハミルトン(マクラーレン)やニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)などがソフトタイヤ(スーパーソフトコンパウンド)をチョイスしている。

昨日路面の剥離が問題となったが、決勝に向けて補修工事が実施されている。しかしレース中に再びはがれ始める可能性もあり、セーフティカー導入の可能性もある。

グリッドに並んだ全18台は問題なくフォーメーションラップを行い、いよいよレースがスタート。先頭はハミルトン、ロバート・クビサ(BMWザウバー)、キミ・ライコネン(フェラーリ)が続き、ロズベルグがフェルナンド・アロンソ(ルノー)を抜いて4番手。

後方では中嶋一貴(ウィリアムズ)が10番手にポジションを上げている。またティモ・グロック(トヨタ)が14番手にポジションを落とした。

先頭のハミルトンは序盤からファステストラップを刻みながら飛ばしていく。4周を終えた時点で2番手のクビサに3秒差、3番手のライコネンに5秒差をつけた。

5周目に9番手のニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)が前のルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)をターン10(ピットヘアピン)でオーバーテイク。Honda Racing F1のマシンはトップスピードが伸びないため、バリチェロの後ろにつける中嶋はチャンスを生かして前に出たいところだ。

また5番手アロンソと6番手マッサの差も1秒を切った状態が続いている。アロンソは燃料搭載量少ないと目されてはいるものの、マッサとしてはできるだけ早く抜きたいところだ。

後方ではネルソン・ピケJr.(ルノー)がグロックを第1コーナーでオーバーテイクして14番手に浮上。さらにペースが上がらない前のトゥルーリを狙い、13周目にターン10で軽く接触しつつもかわして13番手に上がった。

レースは14周目に入り、先頭はハミルトンのまま。1分18秒フラット前後でラップを重ね、2番手のクビサに6秒差、3番手のライコネンに9秒差をつけている。

15周目にはエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)がマシンをストップ。ターン3の手前にマシンを止めてレースを終えた。技術的なトラブルのようだ。

2番手を走っているクビサのペースがあまり良くなく、後ろのライコネンとの間にあった3秒差が1秒差ほどに縮まってしまった。

しかし18周目にセーフティカーが導入! 原因はスーティルのマシンがコース上にはみ出して止まっていることだと推測される。これでハミルトンが築いた6秒差が消えることになった。

セーフティカー導入ラップにバトンがピットイン。ハードタイヤからソフトタイヤに変更した。またフェラーリとウィリアムズのピットクルーがスタンバイしているため、ピットオープンと同時に作業が行われそうだ。

ピットオープンと同時に、上位勢が軒並みピットイン! ハミルトン、クビサ、ライコネン、ロズベルグ、アロンソ、マッサ、コバライネン、ピケJr.などがピットに入った。

しかしピット出口でハミルトンがライコネンに追突! ハミルトンは完全にノーズを破壊し、ステアリングを外してレースを終えた。ライコネンもマシンを降りている。

どうやらライコネンとクビサがピットレーンの赤信号を見て出口手前でマシンを止めたところに、ハミルトンが一方的に追突してしまった感じだ。そのハミルトンに後方から来たロズベルグも追突しており、ロズベルグは翌周に再びピットインし、ノーズを交換した。

これで先頭はピットインをしていないハイドフェルド。2番手にはバリチェロ、3番手に中嶋、4番手にウェバー、5番手にクルサード、6番手にトゥルーリ、7番手にグロック、8番手にフィジケラ、9番手にベッテルとなっている。この9台がまだピットインを済ませていない。

セーフティカーラップが終了し、レースが再開。中嶋は後ろのウェバーから攻められたものの、何とか防御。後方ではマッサが再びピットインし燃料補給を行った。これでマッサは最後尾の17番手となった。

レースは24周目に入り、ハイドフェルドがレースをリード。2番手にはバリチェロだが、ハイドフェルドからは1周につき2秒ほど遅いラップタイムしかマークできない。この時点でハイドフェルドとバリチェロの差は7秒に開いた。

28周目に12番手を走っていたピケJr.が単独スピン! しかしなんとか自力でコースに復帰してレースを再開した。

29周目に入り、ハイドフェルドとバリチェロの差は14秒。ここでハイドフェルドがピットストップを実施。ハイドフェルドの静止時間は12秒、タイヤもソフトタイヤを履いていることからあとはゴールを目指して戦うことになる。ハイドフェルドはクビサの前、7番手でコースに戻ったが、作戦の違いもありクビサを前に行かせて8番手。

これで先頭はバリチェロ。2番手には中嶋となった。バリチェロのペースが上がらないため、中嶋が0.4秒後方に迫っている状態。中嶋の1秒後ろには3番手のクルサードがいる。

33周目に中嶋がピットイン。当然1ストップだと思われたが、交換したタイヤは第1スティントで履いていたのと同じハードタイヤ。これでもう1度ピットストップを行わなければいけないということになる。中嶋は12番手でコースに復帰した。

バリチェロが36周目にピットイン。タイヤをソフトに履き替え、燃料もたっぷり積んで7番手でコースに戻っていった。あとはチェッカー目指してノンストップで走ることになる。

翌周にはトップを走っていたクルサードがピットイン。さらに4番手走行中のベッテルもストップした。クルサードはバリチェロの前、6番手でコースに復帰した。


これで先頭にはトゥルーリ、2番手にグロックとなりトヨタが暫定ながらも1-2態勢。その後トゥルーリが39周目にピットインを行った。

マッサを抑えて走っていた中嶋だが、前のバトンを攻めた結果、最終コーナーでスピードを失い、ターン1でマッサにかわされてしまった。これで中嶋は10番手だ。

41周目に、15番手を走っていたピケJr.がピットイン。しかしそのままマシンをガレージに戻してリタイアとなった。

トップを走行していたグロックが42周にピットインし、クビサが首位に浮上。2番手にはハイドフェルドがいるため、見た目上ではBMWザウバーが1-2となった。しかしクビサはあと1回のピットストップが残っているため、これからマージンを稼ぐ必要がある。クビサとハイドフェルドのタイム差は12秒だ。

44周目のターン10で3番手のアロンソが前のハイドフェルドに仕掛ける。しかしラインを外してしまい、その隙に再びハイドフェルドに前を行かれてしまった。

しかしアロンソは翌周にスピン! ウオールにヒットしてレースを終えた。ギアボックストラブルが発生した可能性もある。セーフティカー導入かと思われたが、アロンソは自力でエスケープゾーンに移動し、イエローフラッグが解除となった。

これに助けられたのが先頭を走っているクビサ。これまで築いたマージンがなくなる可能性もあっただけに、BMWザウバー陣営にとってはアロンソに感謝したいところだろう。

そして48周目に中嶋がターン10でバトンに追突! フロントウイングを破損してしまった。その周の終わりにピットインを試みたものの、壊れたウイングがフロントタイヤの下に入り込んでしまいコントロール不能に。中嶋はピットレーンでウオールに突っ込んでしまい、残念ながらリタイアとなった。

クビサは49周目にピットインを行い、完ぺきな作業でコースに復帰。クビサはハイドフェルドの前に戻り、BMWザウバーの1-2態勢は堅持された。この2名はすでにチェッカーまでの燃料を積んでいるため、あとはゴールまでマシンを運ぶだけだ。BMWザウバーの初優勝、それも1-2フィニッシュが見えてきた。レースは残り20周ほどだ。

レースは52周目。4番手バリチェロ、5番手コバライネン、6番手マッサの争いが激化する。そしてターン10でコバライネンがバリチェロに仕掛けたが、2台はラインをオフ。その隙にマッサが右タイヤをヘアピン内側の芝生に乗せながらオーバーテイクし、2台抜き! これでマッサは4番手に浮上した。

レースは53周目。ここでフィジケラがセクター1で単独スピン! コース上にはみ出した状態でストップした。

まだセーフティカー導入とはなっていないがその可能性が高いため、マッサ、コバライネン、バトン、ウェバーがピットイン。しかしフィジケラのマシンの撤去は順調に進んでいるため、セーフティカー導入はなさそうだ。

レースは56周目に入り、先頭はクビサ。8秒後方にハイドフェルドがつけ、BMWザウバーが1-2態勢を保っている。3番手にはクルサード、その17秒後方に4番手のバリチェロ。そして5番手にはグロック、6番手にトゥルーリとトヨタがダブルポイント獲得圏内につけている。

続いて7番手にはマッサ、8番手にはベッテル。9番手にロズベルグ、10番手にコバライネン、11番手にウェバー、12番手にバトン、13番手にボーデ。ここまでが現在レースを行っている面々だ。

59周目にバリチェロがコースオフ! この間隙を縫ってグロックが4番手、トゥルーリが5番手の座を得た。バリチェロは4番手から6番手までポジションを落としている。

また後方では9番手のロズベルグが8番手のベッテルに仕掛けたが、最終シケインでスピードを失い、後ろのコバライネンにターン1でオーバーテイクされてしまった。しかしその後コバライネンがコースオフし、再びロズベルグが9番手に戻った。

61周目にはマッサがバリチェロを最終シケイン手前でオーバーテイク! マッサは6番手に上がり、バリチェロは7番手に。しかもなお、後方のベッテルが迫っているために厳しい戦いになりそうだ。

レースは64周目に入り、先頭のクビサとハイドフェルドはクルージング走行を続けている。あとはブレーキとエンジンをいたわって走るのみだ。3番手のクルサードも後方のグロックに16秒差をつけているため、リラックスして走れている状況となっている。

残り周回数は3周ほどとなったが、6番手のマッサが5番手のトゥルーリに仕掛ける。しかし4番手のグロックがターン2でラインを乱し、ブレーキを踏んだトゥルーリがマッサにオーバーテイクされてしまった。マッサは5番手に上がり、4番手のグロックに迫っている。

ついにクビサがファイナルラップ。きっちりレースをまとめ、初優勝を達成した。そしてハイドフェルドも2位につけ、BMWザウバーF1チームは初勝利に加えて1-2フィニッシュという最高の結果を手に入れた。

3位にはクルサードが入り、レッドブルは2007年ヨーロッパGP以来の表彰台。クルサードは2006年モナコGP以来の3位入賞だ。

4位にはF1初入賞を達成したグロック。5位には終盤にポジションを上げたマッサ。そして6位にはトゥルーリが入った。

7位には2戦連続ポイント獲得のバリチェロ。そして8位にも同じく2戦連続入賞を果たしたベッテル。

Honda Racing F1のバトンは11位でゴールしている。

ウィリアムズの中嶋は2位を走行する場面もあったものの、ノーズ破損後にピットレーンでクラッシュし、残念ながらリタイアとなった。

レースはピットレーンでハミルトンがライコネンに追突するなど、波乱の展開だった。

このレースを終え、クビサはドライバーズチャンピオンシップ首位に躍り出た。BMWザウバーもコンストラクターズチャンピオンシップで首位のフェラーリに3ポイント差に迫る2位に浮上している。

このあとF1サーカスは再びヨーロッパ大陸に戻り、次戦のフランスGPに備える。フランスGP金曜フリー走行1回目は日本時間20日(金)17時からスタート。

テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 19:24:25 | Trackback(0) | Comments(0)
中総合結果報告
昨日中総合でした^^
結果ゎもちろん優勝ですょ~
8-0で5回コールドと2-1でした

決勝戦ゎホントにきつかった。。。
7回裏まで2-0でリードしてたところでエラーとヒットで1点取られて・・・
1アウトランナー3塁でした^^;

まぁどうにか抑えきることができましたw

昨日の個人成績

投球回数11回 被安打5個 自責点0 奪三振5個
だったような気がします
打撃ゎ1安打・・・(死んでますね

そして今日ゎ祝勝会やりました(4人だけど・・・^^;
ボーリング&しゃぶしゃぶ食べ放題

ボーリングでビリになった人がしゃぶしゃぶのアク取り係・・・
ちなみに前回行った時ゎアク取り係でした
んで今日もアク取り係になる予感・・・

結果ゎビリでゎありませんでしたw
3ゲームやってアベレージ120でした^^
最高スコアが134でした

まぁこんな感じです

でゎ



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未分類 | 21:12:53 | Trackback(0) | Comments(1)
カナダGP-予選 08
日本時間8日(日)の2時から、2008年F1世界選手権第7戦カナダGPの公式予選が、カナダ・モントリオールにあるジル・ビルヌーブ・サーキットで行われた。

セッション開始時のコンディションは気温27℃、路面温度43℃。午前のフリー走行からはかなり路面温度が上昇しており、特にソフトタイヤ(スーパーソフトコンパウンド)のコントロールが重要になりそうだ。

予選開始前にニュースが飛び込んできた。直前の土曜フリー走行でクラッシュしてしまったセバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)が、マシンの修復が間に合わなかったために予選に参加しないことを決定。これによりベッテルは決勝レースをピットからスタートすることになる。

一方、同じくクラッシュしたセバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)のほうは、マシンの修復が間に合った模様だ。

20分間の予選Q1が開始となり、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)からコースイン。ネルソン・ピケJr.(ルノー)やティモ・グロック(トヨタ)、ジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)や中嶋一貴(ウィリアムズ)もガレージを離れた。

最初の5分を終えた時点でタイム計測を行っているのは11台。トップタイムはキミ・ライコネン(フェラーリ)がマークした1分17秒684で、2番手には1分18秒299を刻んでいる中嶋。 セッション残り10分となると、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)がトップタイムを奪取、この時点でただ1人となる1分16秒台、1分16秒909を刻んだ。

残り5分でQ1ノックアウト圏内にいるのは、16番手のボーデ、17番手のスーティル、18番手のジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)、19番手のジェンソン・バトン(Honda Racing F1)。そして予選に出走していないベッテルは、すでに決勝ピットスタートを選択することが決まっている。

予選Q1が終了し、16番手のボーデ以下、スーティル、フィジケラ、バトンがノックアウト。実質的に最下位に終わったバトンは直近のフィジケラから4.5秒落ちのタイム。どうやらギアボックストラブルに見舞われたようだ。

Q1でトップタイムをたたき出したのはハミルトン。唯一の1分16秒台をたたき出している。2番手にはマッサ、3番手にコバライネン、4番手にライコネンと続き、5番手にアロンソ、6番手にクビサ。中嶋は8番手につけている。

Q1が終了すると、ターン10でコースマーシャルたちが路面の清掃を実施。どうやらアスファルトに問題が生じているようだ。Q2とQ3のインターバルにも清掃が行われると発表されている。

そのこともあり、15分間のQ2ではトップチームを含めて多くのマシンが序盤からタイムを刻んでくる。マクラーレンやフェラーリ勢が積極的に周回を重ねた。

セッションは淡々と進み、残り5分の時点で各車が数回のタイムアタックを終えるという状況になった。トップタイムはハミルトンがたたき出した1分17秒034。Q1よりもわずかながらタイムが落ちている状況だ。

この時点でQ2敗退の可能性があるのは11番手のハイドフェルド以下、クルサード、トゥルーリ、ピケJr.、中嶋の5台。9番手のバリチェロ以下が1分18秒台となっているが、1分17秒台をマークしなければQ3進出は難しそうだ。

中嶋は最後のアタックでセクター1、2の自己ベストをマークしたものの、セクター3でロスがあって12番手。しかし翌周は全セクターで自己ベストをつないだものの、12番手にとどまった。

Q2が終了し、ノックアウトとなってしまった5台は11番手のグロック以下、中嶋、クルサード、トゥルーリ、ピケJr.。10番手のバリチェロは1分18秒020をたたき出しているが、グロックは1分18秒031、中嶋は1分18秒062。わずかな差で明暗が分かれた。

また5番手でQ3に進出したウェバーは、最後の周回でスピンしウオールにヒット。コースサイドでマシンを止めたため、Q3には出走できなさそうだ。

10分間でポールポジションを決めるQ3がスタートすると、先陣を切ってハミルトンとコバライネンがコースイン。さらにマッサとライコネンも続いた。これもQ2と同じく、路面の状態が良くないために、できるだけコース変化のない序盤にタイムを刻もうという考えだ。

ワンテンポを置き、ロズベルグとバリチェロがコースイン。ハイドフェルド、クビサ、アロンソは、序盤に様子を見るといった形だ。

Q3開始から5分が過ぎ、残り時間は5分。この時点でトップはハミルトンだ。1分18秒410を刻んでいる。2番手には1分18秒971のアロンソがつけている。

セッションは残り3分、ライコネンが2番手に飛び込んできた。さらにロズベルグが4番手。マッサはセクター1でファステストを刻み、セクター2では自己ベスト。しかしセクター3でロスがあり、ポジションは5番手のまま。残り時間は1分少々だ。

各車最後のアタックに入った。クビサがセクター1でファステスト、セクター2で自己ベストを刻み、セクター3でもファステスト! これで1分18秒498をマークしてトップに立った!

しかしハミルトンがセクター3でファステストを奪い返し、1分17秒886をマーク! ポールポジションを獲得した。

最終的にカナダGPでポールポジションを獲得したのはルイス・ハミルトン。昨年に続き、2年連続のポール獲得だ。そして2番手には0.6秒落ちのタイムを刻んだクビサ。3番手にはライコネンがつけた。

4番手にはアロンソが入り、5番手にはロズベルグ。マッサは6番手にとどまり、7番手にコバライネンが続いた。8番手にはハイドフェルド、9番手にはバリチェロ。ウェバーはQ2終了間際にスピンを喫し、Q3には出走していないために10番手となっている。

トヨタのグロックは11番手、トゥルーリは14番手。ウィリアムズの中嶋は12番手となっている。Honda Racing F1のバトンはギアボックストラブルに見舞われたようで19番手。すでにベッテルがピットスタートとなっているため、バトンはギアボックス交換を行う可能性が高いだろう。

注目のカナダGP決勝は、日本時間9日(日)の2時に開始予定。

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Formulaone | 19:52:44 | Trackback(0) | Comments(0)
背番号
明日ゎ中総合です^^
んで相手ゎ秋に戦って負けてます・・・・・;
まぁ次こそゎ絶対勝ちますょ
そして優勝して最優秀選手賞が欲しいですね

んで今日背番号もらってきました
今回ゎ5番かと思ってたら
なんか背番号1とれました^^

明日早いので寝ますね

でゎ



ノシ



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未分類 | 22:33:36 | Trackback(0) | Comments(2)
やばぃ・・・
昨日?の話なんですが
席替えしたんですょ^^
まぁ結果ゎ\(^ο^)/オワタって話です

もう手遅れですね・・・
とりまこの班終わるのゎ体育祭後つまり9月ですかね?
長いね・・・^^;
しょうがないから気持ち切り替えるしかないですね
てヵ話す人もいないんですね・・・

ここゎ頑張るしかないですね

でゎ


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未分類 | 19:25:03 | Trackback(0) | Comments(1)