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xx秀xx

Author:xx秀xx
メイプル

メイン ハーミット  
そのほヵ多数・・・・・
ついでに今ゎ仮引退してるんで^^;

リア

高校①年^^b
野球やる予定だったんですけど
やらないことにしました;;
趣味ゎF1見ることですかね~ww  ☆★☆F1神☆★☆

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INしてみた
今日ゎ練習試合でした
まぁ1イニングだけ投げました^^
もちろん無安打ですょ
理由ゎ点差が離れてかわいそうだから・・・っていってましたね
その@ゎライト守ったような・・・
打席ゎ2打席連続ピッチャーフライだったのゎ秘密^^b
んでそのあと何か変な奴に怒られてる人がいましたね

@@メイプルINしてみました
海賊用に1体作って
それからゎメインでINしてみましたw
久しぶりに友に会いましたね~
なんかとても楽しかったです

ビシャス行ったけど途中でリタイアしました
その他にゎなんか違う場所行って冒険してましたね・・・

080728NO1.jpg

080728NO2.jpg

そして冒険お決まりの死です

080728NO3.jpg

久しぶりにINするのもいいですね

でゎ


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テーマ:メイプルストーリー - ジャンル:オンラインゲーム

メイプルストーリー | 23:15:26 | Trackback(0) | Comments(2)
ん~・・・
この状態結構やばいかも・・・
なんかメッチャ宿題溜まりそうな勢いある^^;
最低7月中にゎ1個終わらせておかないとまずいょね~

それと今日地区野球の練習があるので
頑張ってくる予定です
昨日休んだのでいつもより頑張る!・・・ような気がしない・・・

でゎ


ノシ


ぁコメ返信

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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 10:42:31 | Trackback(0) | Comments(2)
狩りしてみた
今日ゎ高校の学校説明会行きました
まぁ部活の説明を1番聞きたかったのですが
全然聞いてて意味がなかった気がします

んで家帰ってきて久しぶりにメイプルやってみました
相変わらず物価が上がっていましたね
復活できる気がしませんね^^;
クレを少しだけやりました

080726NO1.jpg

まぁこれだけですね


でゎ


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テーマ:メイプルストーリー - ジャンル:オンラインゲーム

メイプルストーリー | 22:49:35 | Trackback(0) | Comments(1)
F1途中経過 №2
10戦目のドイツGPを終えてのポイントランキング

ポイントスタンディング
ドライバー
順位 ドライバー マシン ポイント

1 L.ハミルトン  マクラーレン  58
2 F.マッサ  フェラーリ  54
3 K.ライコネン  フェラーリ  51
4 R.クビツァ  BMWザウバー  48
5 N.ハイドフェルド  BMWザウバー  41
6 H.コバライネン  マクラーレン  28
7 J.トゥルーリ  トヨタ  20
8 M.ウェーバー  レッドブル  18
9 F.アロンソ  ルノー  13
10 R.バリチェロ  Honda Racing F1 Team  11
11 N.ピケJr.  ルノー  10
12 N.ロズベルグ  ウィリアムズ  8
13 中嶋一貴  ウィリアムズ  8
14 D.クルサード  レッドブル  6
15 S.ベッテル  トロロッソ  6
16 T.グロック  トヨタ  5
17 J.バトン Honda Racing F1 Team  3
18 S.ブルデー  トロロッソ  2
19 G.フィジケラ  フォースインディア  0
20 佐藤琢磨  SUPER AGURI F1 TEAM  0
21 A.デビッドソン  SUPER AGURI F1 TEAM  0
22 A.スーティル  フォースインディア  0

コンストラクター
順位 コンストラクター 総合ポイント

1 フェラーリ 105
2 BMWザウバー 89
3 マクラーレン 86
4 トヨタ 25
5 レッドブル 24
6 ルノー 23
7 ウィリアムズ 16
8 Honda Racing F1 Team 14
9 トロロッソ 8
10 フォースインディア 0
11 SUPER AGURI F1 TEAM 0

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テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 17:58:31 | Trackback(0) | Comments(2)
ドイツGP-決勝 08
日本時間19日(日)の21時から、2008年F1世界選手権第10戦ドイツGPの決勝が、ドイツのホッケンハイムリンクで行われた。コース全長4.574kmのサーキットで、決勝周回数は67周、レース距離306.458kmで争われた。

スタート直前コンディションは気温22℃、路面温度30℃、湿度40%。ドライコンディションでレースが行われた。

レーススタート時点のタイヤチョイスは、マクラーレン勢やフェラーリ勢、さらにルノーのフェルナンド・アロンソなどがハードタイヤ(ハードコンパウンド)。BMWザウバー勢やトヨタのヤルノ・トゥルーリらがソフトタイヤ(ミディアムコンパウンド)を装着している。

全車問題なくフォーメーションラップを終え、ホームストレートに戻ってきた。ピットスタートなどに切り替えているドライバーはおらず、全車グリッド上からのスタートだ。

シグナルオールレッドからブラックアウトとなりレーススタート。BMWザウバーのロバート・クビサがいいスタートを決め、キミ・ライコネン(フェラーリ)をパス! トゥルーリがアロンソを抑えきった。しかしトゥルーリはターン6でクビサにかわされてしまった。

オープニングラップでセバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)やティモ・グロック(トヨタ)もそれぞれポジションを上げたが、逆にライコネンは7番手にポジションを落とした。

オープニングラップを終え、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、フェリペ・マッサ(フェラーリ)、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)のトップ3は変わらず。4番手にクビサが浮上し、トゥルーリが5番手、アロンソが6番手だ。

レースは4周目。アロンソがターン1でトゥルーリに強引に仕掛けるも、前に出れず。アロンソは後ろのライコネンにポジションを奪われた。ライコネンの次なる標的はトゥルーリだ。先頭のハミルトンは1分16秒後半の安定したラップタイムを刻み、2番手マッサに3秒差だ。

レースは9周目。ラップリーダーのハミルトンは2番手のマッサに6秒差をつけて快走。マッサを追うコバライネンとその後ろのクビサもそれぞれ単独走行となった。後方集団では13番手のジェンソン・バトンをデビッド・クルサード(レッドブル)とニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)が狙う状況となった。

レースは13周目。ここまでハミルトンは安定して1分16秒中盤のタイムを刻んでいるが、2番手マッサは1分17秒台に落ち込む時もあるなど変動が激しい。その影響もあり、両者の差は9秒弱に広がった。またクルサードがバトンをかわして13番手、今度はロズベルグがバトンを狙った。v レースは18周目。先頭ハミルトン以下、マッサ、コバライネン、クビサ、トゥルーリ、ライコネン、アロンソ、ベッテルまでがポイント圏内だ。ライコネンとアロンソの差は1秒を切っているが、それ以外の上位勢はほぼ単独走行状態でレースを進めている。

後方では17番手を走っていた中嶋一貴(ウィリアムズ)がターン2出口で単独スピン! これで19番手に落ちた。

ハミルトンは18周目にピットインし、クビサも続いた。ハミルトンはハードタイヤ、クビサはソフトタイヤを履いてコースに戻った。ハミルトンはトゥルーリの後ろとなる4番手で隊列に戻った。

そのトゥルーリとアロンソが19周目にピットイン。どちらもソフトタイヤに交換した。アロンソはこれまでハードを履いていたが、ソフトで第2スティントを戦うことになる。


マッサは20周目にピットイン。こちらもソフトタイヤに切り替えてコースに戻る。これで先頭に立ったのはコバライネンだが、21周目にピットストップ。ハミルトンと同じくハードタイヤを履き、9.2秒の静止時間でピットを出た。またベッテルとクルサードもピットインを行った。

22周目にライコネンがピットイン。こちらもソフトタイヤを装着した。

これで上位勢のほとんどがピットストップを終了。先頭は再びハミルトンだ。グロック、ハイドフェルドがピットストップのタイミングを遅らせている。

レースは28周目。ハイドフェルドはすでにピットインを終えたが、グロックは長い第1スティントとなっている。ソフトタイヤを履いてこの時点で3番手走行中だ。タイヤの摩耗具合も理想的で、ペースも安定。地元レースでポイント獲得を目指し、29周目にピットストップを実施した。タイヤは再びソフトタイヤだ。

レースは31周目。すでにほとんどのマシンが1回目のピットストップを終えた。この時点での順位は先頭ハミルトン、2番手マッサ、3番手コバライネン。4番手にクビサがつけ、5番手にライコネン。トゥルーリは6番手でベッテルが7番手。そしてグロックが8番手となり、後ろにアロンソ、ウェバー、ハイドフェルドを従えている。

レースは37周目。グロックが最終コーナーでバランスを崩してスピン、そのままピットレーン側のウオールに激しくクラッシュ! 最終コーナーの縁石に乗り上げた瞬間、グロックの右リアサスペンションが破損したようだ。グロックはなかなかマシンから降りられなかったが、自分の脚で歩いている。しかし腰を手で押さえており、様子が気になる。

これでセーフティカーが導入となった。序列はハミルトン、マッサ、コバライネン、クビサ、ライコネン、トゥルーリ、ベッテル、アロンソまでがポイント圏内。9番手がウェバー、以下ハイドフェルド、ボーデ、クルサード、ロズベルグ、ピケJr.、バリチェロ、中嶋、スーティル、フィジケラ、バトンとなっている。

ピットレーンがオープンとなり、12台ものマシンがピットイン! フェラーリの2台、コバライネン、クビサ、トゥルーリ、アロンソ、ウェバーなどが入った。しかし、ピットレーン出口でベッテルがアロンソと押し出し、アロンソは出口の白線をカット。これについてこの時点ではレーススチュワードからはアナウンスが出ていない。

一方、先頭のハミルトンはピットインせず。2番手にハイドフェルド、3番手ピケJr.、4番手マッサ、5番手クビサ、6番手コバライネン、7番手トゥルーリ、8番手ベッテルという序列に変わった。そして9番手アロンソ以下、ウェバー、ロズベルグ、ライコネン、ボーデ、クルサード、バリチェロ、中嶋、スーティル、フィジケラ、バトン。

ピットアウト直後のウェバーのマシンから白煙が上がっている。どうやら右バンクに問題があるようだが、白煙の量は少ないため、ウェバーは走行を続けている。

レースは41周目だが、まだセーフティカー導入中だ。結局、ウェバーはコース脇にマシンを止めた。これでリタイアはグロックに続いて2人目だ。

レースは42周目に再開。順位に大きな変動はない。5番手のクビサをコバライネンが狙っている。

43周目のターン8、9でコバライネンがクビサをオーバーテイク! アウト側から回り込み、見事オーバーテイクマヌーヴァを成功させた! さらに44周目のバックストレートでライコネンがアロンソをパス。これでライコネンが9番手。さらにアロンソはロズベルグにもポジションを奪われてしまった。

45周目になると9番手のライコネンが8番手のベッテルを攻め立てた。ベッテルも粘ったが、ターン6でアウトからライコネンがオーバーテイク! これでポイント圏内に上がった。

そのライコネンは46周目にトゥルーリをもパス! こちらもターン6で前に出た。これでライコネンが7番手、トゥルーリ8番手。ライコネンの次なるターゲットは6番手のクビサということになる。

レースは47周目。先頭のハミルトンは飛ばしているが、2回目のピットストップを終えていない。一方、すでにピットインを終えているマッサに対してはまだ12秒差となっており、このままだとハミルトンはピット後に抜かれてしまう計算となる。ハミルトンはマッサに23秒差ほどをつけてピットに入りたいところだ。それでもハミルトンのラップタイムはマッサよりも1.5秒ほど速いため、このままであればあと7周もすればその時間を稼げることになる。

50周目にバリチェロとクルサードが接触! ターン8でバリチェロがクルサードに並んだが、そこで接触。バリチェロはノーズを破損したが、両者ともにこの時点でのリタイアは免れた。

51周目にハミルトンがピットイン! しかし首位を守ることはできず。これでマッサが事実上の先頭となり、コバライネンが2番手。ハミルトンはその後ろで隊列に戻った。実際にレースを率いているのはまだ2回目のピットストップを終えていないハイドフェルドで、2番手もまだ1回のピットしか済ませていないピケJr.。

52周目にハミルトンがターン6でコバライネンをパス。ここで先頭のハイドフェルドがファステストラップをマーク! 1分15秒987をたたき出した。また先ほどノーズを壊したバリチェロはガレージでマシンを降り、リタイアとなった。

ハイドフェルドは54周目にピットイン! 5.9秒の静止時間でハードタイヤを履いてコースに戻った。ハイドフェルドはコバライネンの前で隊列に加わっている。これでラップリーダーはピケJr.だ。

レースは56周目。ここでピケJr.が自己ベストタイムをマークした。また2番手のマッサにハミルトンがひたひたと迫り、すでにそのタイム差は1秒を切った。ここからコース上でのバトルが開始だ。2人のラップタイムは明らかにハミルトンが上。0.5秒ほどマッサよりも速いタイムを刻んでいる。

ハミルトンは57周目のバックストレートでスリップを用いて接近し、ターン6でインを差す! マッサもアウトから応戦したものの、ポジションを落とした。その後のターン8でもマッサはアウトから攻めたが、出口でわずかにコースオフ。これでハミルトンが完全に前に出た。

レースは59周目。先頭のピケJr.はまだピットストップに向かう気配はない。ピケJr.はセーフティカー導入の直前に1回目のピットインを行っていたため、もしかするとこのままチェッカーフラッグまでピットストップを行わない可能性もある。

しかし60周目にハミルトンがターン6でピケJr.に仕掛け、インからオーバーテイク! ピケJr.は耐えきれず、ポジションを明け渡した。それでもどうやらピットインはせずにレースを終えることになりそうで、ピケJr.の初表彰台が現実的なものになってきた。

ピケJr.の後ろではマッサが追っているが、残りレース6周でピケJr.をかわすのは厳しいか。マッサの0.7秒後方にはハイドフェルドも迫っており、マッサ自身も厳しい状況下に置かれている。後方ではライコネンがクビサをかわし、6番手に浮上した。またベッテルがトゥルーリをかわし、8番手。

レースは残り4周。現在のオーダーは先頭ハミルトン、2番手ピケJr.、3番手マッサ。4番手にハイドフェルドがつけ、5番手コバライネン、6番手ライコネン、7番手クビサ、8番手ベッテルまでがポイント獲得圏内だ。

レースはそのまま終了し、ハミルトンが勝利! イギリスGPに続く2連勝は、マクラーレン・メルセデスにとっての2つの母国グランプリを制したことも意味する。セーフティカー導入時のピット作戦でポジションを落とした場面もあったが、ハミルトンがコース上で首位を奪い返した。

そして2位にピケJr.! F1通算10戦目にして初表彰台を手にした。セーフティカー導入時に最適な判断をし、レース終盤の安定した走りも手伝って自身シーズン最高位を得た。

3位にはマッサ。コース上でハミルトンにオーバーテイクされたが、終盤にはなんとかハイドフェルドの猛追をしのいだ。

4位にはハイドフェルド、5位にはコバライネン。6位にはライコネンが入り、クビサが7位。そして8位にはベッテルが食い込んだ。

9位以下はトゥルーリ、ロズベルグ、アロンソ、ボーデ、クルサード、フィジケラ、中嶋、スーティル、バトン。

完走は以上の17台。バリチェロはクルサードと接触してノーズを壊し、ピットに戻ってリタイア。ウェバーはエンジントラブルでマシンを止め、グロックは最終コーナーでバランスを崩し、コンクリートウオールにヒットしてリタイア。自力でマシンを降りたものの、腰を抑えていたことが少し気になる。またグロックのクラッシュがセーフティカー導入の引き金になった。

1分15秒987というファステストラップはハイドフェルドがマーク。前戦までライコネンが6戦連続ファステストラップを刻んでいたが、7戦連続は達成することができなかった。

次戦は第11戦ハンガリーGP。舞台はモナコと並ぶほどの低速サーキットであるハンガロリンクだ。金曜フリー走行1回目は8月1日(金)の日本時間17時からスタート。

テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 16:47:29 | Trackback(0) | Comments(1)
ドイツGP-予選 08
日本時間19日(金)の21時から、2008年F1世界選手権第10戦ドイツGPの公式予選が、ドイツのホッケンハイムリンクで行われた。

セッション開始時のコンディションは気温23℃、路面温度27℃、湿度48%だ。雨の予報もされており、サーキット上空には雲が立ち込めている。しかし、まだ路面コンディションはドライだ。風がかなり強いため、ブレーキングポイントの修正が必要になってくるだろう。

予選Q1(20分間)

Q1がスタートとなり、まずはウィリアムズのニコ・ロズベルグからコースイン。さらにフォース・インディアや2台やティモ・グロック(トヨタ)らも続いた。雨が降る可能性があることから、フェラーリ勢も序盤からコースインの準備を実施し、まずはキミ・ライコネンがガレージを離れた。

最初の5分を終えた段階でまだコースインしていないのは、BMWザウバー勢、ルノー勢、そしてヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)とルイス・ハミルトン(マクラーレン)の6台のみ。それ以外のマシンはコースインし、タイム計測も積極的に行っている。

Q1で最初に1分15秒台のタイムをマークしたのはフェリペ・マッサで、1分15秒884を刻んだ。続いてライコネンが1分15秒627をたたき出し、トップに躍り出た。残り時間が12分ほどとなり、ハミルトンがコースイン。チームメイトのヘイキ・コバライネンはタイムアタックに入っている。

残り時間10分を切ると、ハミルトンが1分15秒218をたたき出してトップに立つ。さらにBMWザウバー勢もコースインし、ニック・ハイドフェルドが5番手、ロバート・クビサが7番手につけた。

残り時間5分を切った時点でQ1敗退の危機にいるのは16番手のエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)以下、トゥルーリ、デビッド・クルサード(レッドブル)、ジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)、ネルソン・ピケJr.(ルノー)。

残り3分となったところでマッサが1分14秒921をマーク! 今週末初めての1分14秒台を刻んだ。ライコネンがセクター1で自己ベスト、セクター2で全体のベストを刻んだが、1分15秒201。これで2番手につけた。

ノックアウト圏内に落ちていた中嶋一貴が最後のアタックで14番手タイムを残したが、バトンとアロンソにかわされ、最終的に16番手。

ここでQ1が終了となり、Q2に進出できない5台が決定。16番手の中嶋以下、ピケJr.、バリチェロ、スーティル、フィジケラという面々だ。中嶋は15番手のバトンから0.1秒差だった。

Q1でトップタイムをたたき出したのはマッサ。2番手にライコネンがつけた。またトヨタの2台はどちらも1分15秒560という同タイムを刻んでいた。しかしこのタイムを先にマークしたのがトゥルーリだったため、トゥルーリが6番手、グロックが7番手となっている。

予選Q2(15分間)

Q2が開始となったが、すぐにコースインするドライバーはなし。雨の予報もあったが、今はまだドライコンディションを保っている状況だ。

Q2開始後4分が経過し、まずはライコネンからコースイン。さらにマッサも続いたが、両者ともにソフトタイヤを装着している。その後、多くのマシンがガレージを離れたが、いつものように、BMWザウバー勢だけはまだ待機している。

ライコネンは1分14秒949をマーク。しかしマッサが1分14秒747をたたき出して上回った。グロックは1分15秒508。しかしハミルトンがセクター1、2で全体のベストをたたき出し、1分14秒603をマークしてトップに立った!


残り時間6分という時点でBMWザウバーの2台がQ2初めてのコースイン。クビサからタイムアタックに入り、1分15秒382をマークして7番手。ハイドフェルドは1分15秒581で10番手だ。

これで全ドライバーが1回目のタイムアタックを終了。この時点でQ2敗退の危機にあるのは11番手のクルサード以下、ロズベルグ、ベッテル、ボーデ、バトンの5人。一方、マクラーレンとフェラーリの4台だけが1分14秒台のタイムを刻んでいる状況だ。

残り時間2分を切ると、5番手以下の11台がコースイン。最後のアタックに向かった。ベッテルはセクター1で自己ベストを刻んでいたものの、セクター2のターン6でブレーキングミスしてオーバーラン。それでも自己ベストタイムをマークし、8番手にポジションを上げた。

ハイドフェルドも同じターン6でオーバーラン。これで大きくタイムロスしてしまい、タイムアタックをやめてしまった。

ここでセッション終了! Q2敗退となったのは11番手のグロック以下、ハイドフェルド、ロズベルグ、バトン、ボーデの5名。グロックは10番手のウェバーから0.03秒差だった。

Q2でトップタイムをたたき出したのはハミルトンで、1分14秒603をマーク。また驚くべきことに、アロンソが1分14秒943というスーパーラップを披露して4番手に食い込んだ。5番手のライコネンよりも0.006秒上回っている。またクビサは6番手に入り、チームメイトのハイドフェルドよりも0.5秒以上速いタイムをたたき出している。

予選Q3(10分間)

ポールポジションを懸けて10台が激突する予選Q3がスタート。まずはハードタイヤ(ハードコンパウンド)を履いたトゥルーリからコースイン。タイムは1分17秒126だ。

さらに全10台がコースイン。フェラーリ勢やマクラーレン勢はソフトタイヤを装着している。残り4分の時点でトップタイムをマークしたのは1分16秒323のマッサ。アロンソが1分16秒6で2番手、ハミルトンが1分16秒7で3番手だ。クビサが1分16秒965を刻み4番手。ここまでが1分16秒台を刻んでいる面々だ。

ライコネンはタイムを伸ばすことができず、1分17秒1で5番手。コバライネンはセクター3でミスをし、1分19秒台だ。

残り時間は2分を切り、各車最後のタイムアタックに出て行った。上位勢ではライコネンが最初にタイム計測に入り2番手。しかしマッサがさらに速いタイムをマークした!

それでもコバライネンがライコネンを上回り2番手。しかし最後にハミルトンが最速タイムをマークした!

ここで予選が終了! ドイツGPのポールポジションを獲得したのは、マクラーレン・メルセデスのルイス・ハミルトン。1分15秒666というタイムを刻み、2番手のマッサに0.2秒差をつけた。そして3番手にはコバライネン。

4番手にはトヨタのトゥルーリ! さらに5番手にアロンソがつけ、6番手のライコネンを抑えて2強に割って入った。7番手にはクビサ、8番手にウェバー、9番手にベッテル、10番手にクルサードとなっている。

ハミルトンはカナダGP以来、今シーズン3回目のポールポジションを獲得した。

注目のドイツGP決勝は、日本時間20日の21時からスタート。テレビ時間は11時50分から。

テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 18:40:54 | Trackback(0) | Comments(1)
夏休みb
1ヶ月以上休みだと思うとイイですねw
でもね・・・
すぐ1ヶ月なんて経っちゃうのが現実・・・
早めに宿題を終わらせるのが目標です
特に国語の読書感想文ゎ頑張りますょ
まずゎ数学からやろーかな?

話変わるんですけど
今日部活?いや試合を観に行きました
でも顧問が時間を間違えて1試合目じゃなくて3試合目だったらしいです・・・
ホント困りますね
3試合目だったらもっと寝ていられたのに;;
んで1回解散になって野球やって
家で人生ゲームで友達と遊んで
飯食べに行ってから野球観に行こうとしてその前に少し野球をしてたら
顧問になんか怒られましたw?
意味わかんないね^^;あの顧問
まぁムカついたので試合観んのやめました^^b

でゎ



ノシ

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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 21:12:25 | Trackback(0) | Comments(3)
1年ぶり^^b
今日ゎ学年集会?みたいのでクラス代表として
1学期の反省言いました
だいぶ文章やばかったね
これも誰かさんのせいで発表したんですよね・・・・・。
まぁ終わったからいいけど^^

ここからゎ本題に入って

明日から夏休みなので1年ぶりに坊主にしました
去年より短いような気がしますね
自分の髪真っ黒じゃなくて茶色っぽいからね・・・
余計に短く見える^^;

@ブログに髪型ゎのっけないよ

これで夏場だいぶ楽になるし、プール行っても楽だね
空気抵抗が無い分走れば速くなるかもw?

んで明日ゎ引退したはずなのに
部活行くことになりました・・・(意味わかんないね^^
まぁ友達も今日坊主にする予定だったから
N君とI君の坊主姿明日見れるかもね^^

でゎ


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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 19:57:51 | Trackback(0) | Comments(1)
4531
まぁタイトルゎ適当に番号うっただけ

ニコニコの動画貼りますね



Formulaone | 21:41:17 | Trackback(0) | Comments(1)
適当に
ニコニコの動画貼っておきますね
登録してない人ゎどまです

とりま見てね
どう思うかゎしらないけどね

コメ返信ゎまた今度




テーマ:SUPER AGURI F1 TEAM - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 15:35:28 | Trackback(0) | Comments(0)
引退・・・
今日の試合負けてしまいました・・・
中学野球の引退ですね
初戦で負けるとヵ3年間無駄にしたような気がします
なんか引退って感じが全くしませんね

試合の結果
1対0

個人成績
6番ピッチャー

6回と3分の2投げて1安打の内容
1点ゎ味方のエラーです

打撃ゎ2打数0安打・・・
やってしまいましたね

でゎ



ノシ

テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 21:48:28 | Trackback(0) | Comments(4)
ラストチャンス
さーて明日ゎ県大会へのラストチャンスです^^
負ければ引退・・・勝てば次のステップに・・・
最初の相手ゎN中
ピッチャーが1年らしいね・・・
まぁ打ち崩して勝つしかない

んで今日背番号もらってきましたw
中学最後w?の背番号ゎエースナンバーの1でした^^b
とりま明日メッチャ頑張りますょw

でゎ



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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 20:25:05 | Trackback(0) | Comments(0)
・・・・・ぁ?
最近よくわかりませんね・・・?
なんか今も何書いてるのヵわかんねーし
今週なんかやべぇーぞw?
まぁタイトルゎ気分・・・ですかね~
とにかく気にしないでくださぃね^^

んで今日ゎ何か変なグラフもらったんですけど
変なやつっていっても自分の学力が学年でどれくらいか
ってやつなんですけど
満点ゎ250点・・・・・
結果ゎ論外でした 紙った!!!!!
死にましたね
1番やばかったのが数学でなんと8点の死んだ点数!
勉強なんてもう知らねーょ
って感じになりましたね
1番よかったのゎ社会かねー?
学年で15番目くらいでした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

また勉強の話になるんですが明日成績返ってきます
去年よりよくなってればいいのだが
その可能性ゎかなり低いですね
どーしょーって言っても意味がないのでもう開き直るしかないと思うので
気持ち切り替えていきますょ^^b

でゎ


ノシ

テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 21:35:54 | Trackback(0) | Comments(2)
イギリスGP-決勝 08
日本時間6日(日)の21時から、2008年F1世界選手権第9戦イギリスGPの決勝レースが、イギリスのシルバーストーン・サーキットで行われた。

5日(土)に行われた公式予選では、マクラーレンのヘイキ・コバライネンがすばらしい走りを披露。見事自身初となるポールポジションを獲得した。一方、母国レースを迎えているチームメイトのルイス・ハミルトンはミスもあり、4番手。レッドブルのマーク・ウェバーが最高の走りを見せ、2番グリッドをつかんだ。

スタート直前のコンディションは気温16℃、路面温度17℃。予想されたように、ウエットコンディションだ。雨は小ぶり程度だが、路面は乾いている部分がない状態。しかし、どのマシンもスタンダードウエットタイヤを着用してのスタートだ。またニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)はピットスタートを選択した。

シグナルがブラックアウトとなりレースがスタート! ハミルトンが完ぺきなスタートを決め、ハミルトンが第1コーナーを先頭で通過! しかしすぐさまコバライネンがオーバーテイクした。またハンガーストレートでウェバーが痛恨のスピン! 最下位までポジションを落とした。

中嶋一貴(ウィリアムズ)はポジションをいくつか上げたものの、セクター2でコースオフ! 順位を落とした。さらにフェリペ・マッサ(フェラーリ)がスピン。またセバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)、デビッド・クルサード(レッドブル)もコースオフしてグラベルへ。クルサードとベッテルはリタイアとなった。

大波乱のオープニングラップとはなったが、セーフティカー導入はなし。マクラーレンは1-2を堅持して周回を重ねた。3番手にはキミ・ライコネン(フェラーリ)だ。スピンを喫したマッサは17番手までポジションを落とした。

ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)とフェルナンド・アロンソ(ルノー)の4番手争いが激しくなったが、アロンソがオーバーテイク! 前に出ることに成功した。またマッサは3周目の最終コーナーでもコースオフ。これで最下位の18番手に落ちてしまった。

5周目のハンガーストレートで、ハミルトンがコバライネンをオーバーテイク! ストウのインを奪い、コバライネンの前に出た。雨の中でレースを見守る母国のファンからは大きな歓声が上がった。

レースは7周目。ハミルトンはコバライネンに2.4秒ほどの差をつけた。ハミルトンは6周目に1分34秒445というタイムをマーク、この時点でのファステストラップを刻んだ。中嶋は14番手を走行しているが、後ろにはウェバーが迫った。

先頭のハミルトンは8周目に1分33秒869をマークし、ファステストラップを更新。2番手のコバライネンとの差を3.2秒に広げた。コバライネンのタイムは1分34秒250。3番手のライコネンは1分34秒283、コバライネンの2秒後方だ。

ウェバーが中嶋をかわして4番手。周囲のドライバーたちよりも3秒近く速いラップタイムをマークして猛チャージ。さらにセバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)や雨に強いエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)もかわし、10周を終えた時点で12番手まで浮上した。

レースは11周目。ここでコバライネンがアビーでスピン! 間隙を縫って、ライコネンが2番手に浮上した。コバライネンはなんとか3番手をキープしたが、アロンソが1秒後方に迫った状態。

ウェバーが1分33秒635というファステストラップをマーク。一方、同じように後方に沈んでしまったマッサはなかなか最後尾を脱出できない。

13番手を走行していたスーティルが単独スピンを喫し、そのままグラベルから抜け出せずにリタイア。これでリタイアは3人目だ。また、スーティルのスピンでおもわずブレーキを踏んだボーデの隙を突き、中嶋が13番手を手に入れた。

レースは4分の1となる15周を消化。ハミルトンが先頭をキープしているが、2番手のライコネンがペースを上げ、その差を4秒に縮めた。3番手のコバライネンはライコネンから8秒後方。その6秒後方には4番手のアロンソ、さらに4秒後方には5番手のハイドフェルドだ。

トヨタのトゥルーリが7番手、グロックが9番手。Honda Racing F1はバトンが11番手、バリチェロが12番手。ウィリアムズの中嶋はバリチェロ13秒後方となる13番手だ。

18周目になると10番手までポジションを上げていたウェバーがピットイン。また19周目に3番手のコバライネンがピットインを行った。

コバライネンはクビサの前、6番手でレースに復帰。ウェバーはマッサの後ろ、15番手だ。さらにルノーやBMWザウバーもピットインの準備中だ。

レースは3分の1となる20周を終了。雨は少なくなり、ライコネンが猛チャージ。ハミルトンとの差は1秒を切っている。ライコネンは18周目に1分32秒150というファステストラップを刻んでいた。

この2人は21周目に同時ピットイン! ライコネンは給油のみ、ハミルトンはタイヤも交換したが、ハミルトンがなんとかライコネンを抑えることに成功! ハミルトンは2番手、ライコネンは3番手でコースに復帰した。先頭はハイドフェルド、まだピットには入っていない。先ほどピットに入ったアロンソは8番手でレースに戻っている。

レースは23周目に入ったが、再び雨脚が強くなり始める。これを見て、直後にピットストップするマシンはタイヤ交換を実施。一方、先ほどタイヤ交換を行わなかったアロンソやライコネンはペースが上がらず。先頭のハミルトンと2番手ライコネンの差は25周目には10秒まで広がった。

24周目以降、ハミルトンはライコネンよりも5秒以上速いタイムを刻んだ。さらにアロンソもグロックにかわされており、この時点ではタイヤ交換有無の判断が大きなファクターとなった。

このタイム差を見て、ルノーは26周目にアロンソをピットに呼び寄せてタイヤ交換を実施。一方のフェラーリはまだ動かず。ライコネンとハミルトンのタイム差は22秒にまで広がるが、ライコネンの直後にはコバライネンが迫った。

そして27周目の最終コーナーでコバライネンがライコネンをオーバーテイク! さらにハイドフェルドもライコネンの前に出た。しかもハイドフェルドはコバライネンをもかわし、一気に2番手に浮上。コバライネンは3番手キープとなった。


レースは半分となる30周を消化。先頭はハミルトンで、2番手のハイドフェルドに24秒の差をつけた。3番手にはコバライネン。4番手のライコネンは31周目にピットストップを行い、給油とタイヤ交換を実施。おそらく、あとはチェッカーフラッグまでピットインの必要をなくする作戦だ。

34周目にクビサがコバライネンをオーバーテイク! ストウで仕掛けたが、コバライネンのペースが上がらないことが大きな要因だ。コバライネンの後ろにはクビサと同じペースで走っているピケJr.も迫った。

そのコバライネンは34周目にピットストップ。6.6秒の静止時間でコースに戻った。ライコネンに続き、コバライネンもこれが最後のピットストップのはずだ。

しかし、雨脚がさらに強まる。この時点ではどのマシンもスタンダードウエットタイヤを履いているが、Honda Racing F1の2台がほぼ同時にピットインしてエクストリームウエットタイヤに交換。この判断が吉と出るか?

レースは36周を消化。ここで4番手走行中だったピケJr.が痛恨のスピン! そのままグラベルにはまり、リタイアとなった。さらにマッサやハミルトンもスピン。路面には水たまりも見え、すでにスタンダードウエットタイヤでは厳しい状況になっていることは間違いない。

一方、先ほどエクストリームウエットに履き替えたHonda Racing F1の2台は、どちらも好タイムをマーク。なんと、スタンダードウエットを履いているマシン勢よりも14秒ほど速いラップタイムを刻んだ。

これを見て、先頭のハミルトンがピットイン。Honda Racing F1と同じくエクストリームウエットに履き替えた。また2番手のハイドフェルドもピットストップを行い、同じようにエクストリームウエットに交換。クビサも続いた。残りのレースは22周だ。

まだスタンダードウエットを履いているライコネンやウェバーがスピン! しかしなんとかコースには復帰している。

これに続きバトンがセクター2でストップ! リタイアだ。またクビサもスピンしグラベルにつかまりリタイア。またロズベルグがグロックに追突し、ノーズを壊した。今年のロズベルグにはこういったシーンが目立つ。これらのアクシデントにより、エクストリームウエットを履いている中嶋が9番手に浮上した。

残りレースは18周となり、バリチェロがスタンダードウエットを履いているトゥルーリをかわし、3番手に浮上! しかし雨は収まっており、再び路面が乾く可能性も高い。数周前にロズベルグはスタンダードウエットに戻すという決断をした。

43周目にバリチェロがハイドフェルドをかわし、2番手に浮上。また8番手のグロックが単独スピンを喫し、中嶋が8番手に浮上。しかし中嶋はもう1回ピットストップを行う必要があるはずだ。

バリチェロは46周目にピットインし、給油を実施。さらにスタンダードウエットタイヤに履き替えた。バリチェロは3位でコースに戻った。

レースは残り12周。4番手のトゥルーリがピットインし、スタンダードウエットに交換。8番手でコースに戻った。またこれで中嶋は7番手に浮上している。一方のマッサはまたもスピンを喫しており、依然として最後尾の13番手だ。この時点ではすでに7人がリタイアしている。

レースは50周目。4番手のコバライネンと13番手のマッサがそれぞれ違う場所でスピン。これでアロンソとライコネンがコバライネンをかわした。

レースは50周を消化。残りは10周だ。先頭を行くのはハミルトン。すでに2番手のハイドフェルドに63秒もの大差を築いた。また3番手のバリチェロも4番手のアロンソに25秒差。久しぶりの表彰台までもうすぐだ。

レースは54周目。ハンガーストレートでライコネンがアロンソをオーバーテイクし、4位に浮上した。またアロンソの後ろにはコバライネンが迫っており、残り6周は厳しいものになりそうだ。

レースは残り4周。5番手争いが激化している。アロンソの背後にぴったりつくコバライネン。それを後ろから見守るのが中嶋。そしてその後ろにはトゥルーリも迫っているという状況だ。

残り3周となり、セクター3でコバライネンがアロンソをオーバーテイク! これで中嶋の前にペースが上がらないアロンソとなった。中嶋はアロンソをかわすチャンスをうかがいつつ、後ろのトゥルーリを抑えなければいけない。

ついにハミルトンがファイナルラップに入った。すでに2番手に67秒差をつけている。

ハミルトンはそのままトップチェッカーを受け、シーズン3勝目。雨のモナコに続き、ウエットレースで圧倒的な速さを見せた。また2年目にして母国レースを制覇した。

2位にはハイドフェルド、そして3位はバリチェロ。タイヤ選択でギャンブルに出たHonda Racing F1は、バトンがスピンしてリタイアしたが、バリチェロが最高の仕事をした。

4位にはライコネン、5位にはコバライネン。どちらも予選ポジションから順位を下げてしまった。6位にはアロンソが入り、トゥルーリが7位だ。

一方、中嶋はファイナルラップ直前にトゥルーリにかわされて8位。しかし雨のモナコ以来となるポイント獲得を果たし、チームメイトのロズベルグとここまでの獲得ポイント数で並んだ。

トヨタのグロックは12位。Honda Racing F1のバトンはリタイアとなっている。

完走は13台。クビサ、バトン、フィジケラ、スーティル、ベッテルという雨のレースに強いドライバーが軒並みスピンを喫し、リタイアとなった。

1分32秒150というファステストラップはライコネンがマーク。ライコネンは実に6戦連続ファステストラップだ。

次戦は2年ぶりに開催されるドイツGP。舞台は伝統的なコースに近年大きな改修が施されたホッケンハイムリンクだ。ドイツGP金曜フリー走行1回目は日本時間18日の17時からスタート。


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Formulaone | 18:42:45 | Trackback(0) | Comments(0)
イギリスGP-予選 08
日本時間5日(土)の21時から、2008年F1世界選手権第9戦イギリスGPの公式予選が、イギリスのシルバーストーン・サーキットで行われた。

午前中に行われた土曜フリー走行はウエットからドライにコンディションに変わる状況だったこともあり、最後にソフトタイヤでアタックをしたフェルナンド・アロンソ(ルノー)がトップタイム。一方でフェラーリやBMWザウバーは中団以降に沈んでいたが、予選ではどういった展開になるのであろうか。

予選開始時のコンディションは気温20℃、路面温度30℃。天候は曇りだが、予選中に雨が落ちてくる可能性もあるようだ。そうなればアタックのタイミングによってポジションが左右される場合もあるため、ドライバーとレースエンジニアの決断に注目が集まりそうだ。

ピットレーン出口のシグナルがグリーンに変わり、20分間の予選Q1がスタート。上空には灰色の雲が迫っているため、どのチームも早めのコースインを決断している。セッション開始から2分後には、全車がコース上という状況となった。いつもはワンテンポ遅れてコースインするBMWザウバーやフェラーリもアタックに向かっている。

全ドライバーが1回目のタイムアタックを実施し、まずはフェルナンド・アロンソ(ルノー)がトップタイムをマーク。1分20秒998を刻んでいる。しかし多くのドライバーは2周目のアタックでタイム更新ができそうだ。

ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が2周目のアタックで1分20秒288を刻み、トップに躍り出た。キミ・ライコネン、フェリペ・マッサのフェラーリ勢が2、3番手で続き、4番手にマーク・ウェバー(レッドブル)。5番手にアロンソだ。

その後コバライネンが1分19秒957をハードタイヤでマークし、トップに躍り出た。また中嶋一貴(ウィリアムズ)がチームメイトのニコ・ロズベルグを0.2秒上回り、13番手。残り時間は7分少々だ。

残り時間6分となった頃に雨が落ち始めた。スタンドに陣取る観客たちもレインコートを着用したり傘を差している。路面温度が22℃まで下がっており、このセッションではこれ以上のタイムアップが望めなさそうだ。

Q1の残り時間は4分となったが、雨がかなり落ちてきているため、すでに全車がガレージに戻っている。この時点でノックアウト圏内にいるのは16番手のルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)以下、ロズベルグ、ジェンソン・バトン(Honda Racing F1)、エイドリアン・スーティル、ジャンカルロ・フィジケラ(共にフォース・インディア)だ。中嶋は15番手、ボーデが14番手につけている。

残り時間は1分を切り、14番手のボーデ、16番手のバリチェロ、18番手のバトン、19番手のスーティル、20番手のフィジケラが再コースイン。ボーデはセクター2でファステストを刻み、6番手に浮上した。コースコンディションの悪化はあまりないようだ。

またフィジケラはセクター1で自己ベストをマークしていたものの、セクター3でスピン。これでこの区間はイエローフラッグが提示され、Honda Racing F1の2台はタイム更新ならず。これにより、15番手の中嶋はそのポジションを守り、Q2進出を決めた。

これでQ1が終了。トップタイムはコバライネンがマークした1分19秒957となった。トロ・ロッソの2台が好パフォーマンスを見せ、ベッテルが3番手、ボーデが6番手。またピケJr.はアロンソを上回るタイムを刻んでいる。一方日本勢は中嶋やトヨタ勢がQ2進出を決めたものの、Honda Racing F1は2台がQ1敗退と対照的な結果になった。

15分間のQ2が開始となったが、以降は雨の心配がないという予報が出ているため、どのマシンもなかなかコースインしない。3分が経過した頃、アロンソが先陣を切ってコースに入り、タイムアタックに入った。

アロンソのタイムは1分20秒336。しかしマクラーレン勢、フェラーリ勢、ウェバーがそのタイムを上回る。マクラーレン勢はソフトタイヤで1分19秒5を出した。

セッション残り時間が5分ほどになると、BMWザウバーの2台がタイムアタックを実施。両者ともにソフトタイヤを履いてアタックし、クビサが3番手、ハイドフェルドが4番手。どちらも1分19秒台を刻んでいる。

残り2分となり、5番手以降のマシンがコースイン。ベッテルやピケJr.がタイムを更新した。一方のトヨタ勢は奮闘したが、あと一歩及ばず。

これでQ2が終了となり、11番手のクルサード以下、グロック、ボーデ、トゥルーリ、中嶋の5名がQ3進出を逃している。

Q2で最速タイムをたたき出したのはハミルトンで、1分19秒537をマークしている。2番手にもチームメイトのコバライネンがつけた。そして3番手がウェバー、4番手にクビサ、5番手にハイドフェルドとなっている。フェラーリ勢はライコネンが6番手、マッサが8番手だ。トロ・ロッソのベッテルは開幕戦以来のQ3進出を果たした。

Q3がスタートし、まずはライコネンからコースイン。1分22秒519を刻んでトップに立った。一方、ハミルトンはセクター1、2でファステストを刻んだものの、今週末タイムが伸びていないセクター3でコースオフ! 非常にもったいないミスとなった。

クビサはセッション終盤ぎりぎりまでガレージにとどまっていたが、マシンリアエンドにトラブルを抱えたため、Q3でタイムをマークすることができず。

その後ウェバーがフェラーリ勢を上回り、トップタイム! しかし直後にコバライネンが上回り、最速タイムを刻んだ!

セッションはそのまま終了し、コバライネンがF1キャリア2年目にして自身初となるポールポジションを獲得! そして2番手にウェバーがつけ、3番手にライコネン、4番手にハミルトンとなった。一方、マッサは9番手、クビサはタイムアタックができずに10番手となっている。

トヨタのグロックは12番手、トゥルーリは14番手。ウィリアムズの中嶋は15番手となり、天候のタイミングもあったものの、チームメイトのロズベルグを上回ることに成功した。

一方のHonda Racing F1はアタック中にイエローフラッグが提示されるという不運もあり、バリチェロ16番手、バトン17番手となっている。

明日のイギリスGP決勝は日本時間6日の21時からスタート。ウエットコンディションの可能性もあり、どんな展開になるのか予測は難しい。

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Formulaone | 19:10:02 | Trackback(0) | Comments(2)
死んだぜb
今日久しぶりに練習試合あったね~
楽しかった気がしないのゎ事実

結果ゎ最悪ですね はい
1試合目 個人成績
投手 2回4つの四球だした 紙だぜb
結局3回にマウンド降りた・・・もう知らねーょ

打撃 4打席3打数1安打1死球
ヒットゎ外角低め無理に引っ張ってレフト前・・・
基本ありえないヒットだね^^;これでこそ自分って感じゎするけどね

死球来た瞬間相手ぶっ殺そうかと思ったりして笑

んで2試合目・・・出場してないb

アップしてたら打撃で目にボールぶつかって死んだw

まぁ明日も練習試合あるんですね
明日ゎ投げ勝つしかないです

でゎ


ノシ



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未分類 | 21:05:21 | Trackback(0) | Comments(1)
微妙・・・
今日の朗読テスト微妙でした^^
まぁ死んだって言った方が近いかもしれないし・・・
もう知らねwって感じだから
朗読テストで成績決るらしいから

んで他に書くことないので
またまたF1の動画貼ります
えーっと今回ゎ
1990年のアメリカGPで
英雄のアイルトンセナVS新人のジャンアレジ
赤と白のマシンがアイルトンセナ
青と白のマシンがジャンアレジ





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未分類 | 21:34:09 | Trackback(0) | Comments(0)
グラフ・・・^^
今日定期テストの結果がわかるグラフをもらいました
ん~・・・・・
ずば抜けてイイ教科がないのが少し残念;;
全部腐ってましたww
まぁー知らね^^b

んで明日ゎ国語の朗読テスト・・・
これゎまずいなーって感じですね
80%の確率で失敗するでしょうね^^
またまたこれも 知らね^^bって話ですね

できる限り頑張ってみようかなと思っています

今日ゎF1関係なんですがおもしろい動画w?貼ります
是非見てね!



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未分類 | 20:36:17 | Trackback(0) | Comments(0)