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そのほヵ多数・・・・・
ついでに今ゎ仮引退してるんで^^;

リア

高校①年^^b
野球やる予定だったんですけど
やらないことにしました;;
趣味ゎF1見ることですかね~ww  ☆★☆F1神☆★☆

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起きれねぇー
最近起きれませんね・・・
起床時間が10時ごろになってきてますょ
25日すぎてから結構生活のリズムが死んでる;

たぶん就寝時間に問題があるんでしょうね
最低12時前に寝ておきたいところです
生活のリズム復活させないアウトになると思う・・・

宿題ゎもちろん順調じゃないょ^^b
やんなきゃいけねーのにできねーょ
@2つもあるし・・・
両方とも中途半端だし~でも答えもらってるからいいかw
@夏休みのしおり?みたいなのに
日記みたいのかかないと
『ぷぬqv歩hんcpjセqん834んjpcぬcんめxvぷmm派菜bvpんpるぷg074097んぃうあtw』って起こられるし
もう日記とヵ正直いらねーし

でもやるしかないんですね

でゎ



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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 11:30:53 | Trackback(0) | Comments(6)
だるぃ;
全校登校日だったので学校行ってきました^^
もちろん提出する宿題もちゃんとだして
つってもまだ数学と英語があるんでメンドィですょ
社会ゎ1番最初におわったwわーい

んでまぁ夏休み前ゎ坊主じゃなかったので
ほんとんどの人にびっくりされた;
なんかねぇ~なんだろーね?

教室に入ったら回りを見たら・・・
ある人がいませんでしたね~
どーしたんだろーね?家で寝てるのかな(笑

そして宿題忘れた人に対して
『pjtんv部:ゆ:-vmyhc48tcv;c男ycby0bc03cねwqn』
って言ったのゎ嘘でー
でもなんか言ってましたね
久しぶりに怒ってたような気がしますね(夏休みだから当たり前だけど;

9月1日ゎ始業式;
7時くらぃにゎ起きれないね^^b

でゎ



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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 12:17:04 | Trackback(0) | Comments(5)
ヨーロッパGP-決勝 08
24日(日)の日本時間21時(現地時間14時)から、2008年F1世界選手権第12戦ヨーロッパGPの決勝レース(周回数:57周)が、スペインのバレンシア市街地サーキットで行われた。

レーススタート直前のコンディションは気温29℃、路面温度44℃、湿度66%。予選が行われた土曜日は曇り空ということもあって路面温度があまり高くはならなかったが、決勝は40℃オーバーというコンディションで行われる。

予選で19番手となったルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)と20番手のエイドリアン・スーティルがピットスタートを選択。バリチェロは7速ギアの交換などを実施したようだ。

それ以外の18台は順調にフォーメーションラップをスタートした。ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)はソフトタイヤ(スーパーソフトコンパウンド)を装着しているが、それ以外のマシンはハードタイヤ(ソフトコンパウンド)を履いていることが確認できる。

18台のマシンがグリッドにつき、レッドシグナルが点灯。ブラックアウトとなりレースがスタート! 先頭のマッサは危なげない走りだしを見せ、トップをキープ。5番グリッドのヘイキ・コバライネン(マクラーレン)が4番グリッドのキミ・ライコネン(フェラーリ)をかわした。

後方では、スペインの英雄フェルナンド・アロンソ(ルノー)が接触事故に巻き込まれ、リアウイングを破損。アロンソに追突したのは中嶋一貴(ウィリアムズ)で、中嶋もフロントウイングを壊してピットに戻った。アロンソはなんとかピットに戻り、いったんマシンをガレージに収め、修復を開始した。

レースは3周目。2番手走行中のルイス・ハミルトン(マクラーレン)がファステストラップを刻んだ。ルノーのガレージではアロンソがマシンにとどまり、メカニックたちが作業を行った。

レースは5周目に入った。修復不可能だという判断になったのであろう、アロンソはマシンを降りてヘルメットを外した。ヨーロッパGP最初のリタイアは唯一のスペイン人F1ドライバーであるアロンソということになった。一方、先頭のマッサがファステストラップを塗り替えている。

6周目にはマッサが1分40秒091というファステストラップをマーク。2番手ハミルトンに対して3秒差をつけたが、7周目にはハミルトンがファステストラップを刻んだ。しかし8周目には再びマッサが1分39秒633というファステストラップをマークした。

15番手のジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)に16番手のデビッド・クルサード(レッドブル)が追い越しをかけたが、接触。フィジケラの右リアタイヤ周辺がわずかに破損し、クルサードはスピン。一気に18番手まで下がってしまった。フィジケラはそのままレースを続けた。

3番手を走行していたロバート・クビサ(BMWザウバー)にトラブルが発生したのか、ライバル勢が1分40秒フラットで走っている中で9周目のペースが1分43秒台に落ちた。しかし10周目には再び1分41秒台まで戻した。

レースは14周目。マッサは13周目に1分39秒167というファステストラップを刻み、2番手ハミルトンとのギャップを4.4秒に広げた。ハミルトンも1分39秒台を重ね、3番手クビサには11秒差をつけている。

14周目に17番手を走行していたクルサードがピットイン。そして15周目に先頭のマッサがピットに入った。マッサは9.1秒の静止時間でコースに復帰、ライコネンの前となる4番手で隊列に戻った。

これでラップリーダーになったのがハミルトン、1分38秒884というファステストラップを16周目にたたき出し、そのままピットに入った。ハミルトンはインラップでプッシュしたものの、マッサとライコネンの後ろとなる5番手でコースに復帰した。また6番手を走行していたセバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)もピットストップを実施し、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)が6番手に浮上した。

先頭を走っていたクビサが17周目にピットイン。さらに5番手ライコネンも入った。トゥルーリは19周目にピットインし、ライコネンの前には出られなかったがベッテルをかわすことに成功。これで実質的な6番手を手に入れた。

先頭を走っているコバライネンが20周目にピットインし、無理なくライコネンの前で戻った。コバライネンとライコネンの間には、まだピットに入っていないハイドフェルドとグロックが挟まれる形となった。

これで多くの上位勢が1回目のピットストップを完了。先頭マッサ、2番手ハミルトン、3番手クビサ、4番手コバライネンと続き、5番手ハイドフェルド、6番手グロック、7番手ライコネン、8番手トゥルーリまでが入賞圏内。そのうちハイドフェルドとグロックのみが1回目のピットストップを終えていない。


レースは23周目となり、先頭のマッサは2番手ハミルトンに3.8秒差をつけて周回を重ねている。5番手を走っていたハイドフェルドは22周目にピットイン。11番手でコースに戻った。

レースは27周目。先頭のマッサは2番手ハミルトンに対し、セクター1で安定して0.3秒ほど速いタイムを刻んでいる。予選からセクター1では圧倒的な速さを示していたマッサだが、決勝でもその傾向は変わっていないようだ。ハミルトンはマッサから6秒後方にいる。

レースは30周目。29周目には先頭のマッサ、2番手のハミルトン、5番手のグロック、6番手のライコネン、7番手のトゥルーリが1分39秒台で走行している。グロックは1ストップ作戦で戦っているようだ。

そのグロックは30周目にピットイン、10.8秒の静止時間でコースに戻った。グロックはハイドフェルドの前となる9番手でコースに戻った。トヨタはダブル入賞に向けて安定した戦いを続けている。

レースは34周目。ここまでピットに入らずに奮闘していたネルソン・ピケJr.(ルノー)が1回目のピットイン。このままチェッカーフラッグ目指してコース上でポジションを上げていくことになる。

先頭のマッサは38周目に2回目のピットストップを実施。8.5秒の静止時間で作業を終えたものの、コースに戻る際に後方からピット作業を終えて迫っていたスーティルとあわや接触しそうになった。何とか接触は免れたものの、この場合、フェラーリ側が後方を確認してマッサを送り出すべき。もう少し冷静な判断をしてほしかったものだ。

その後、マッサのピット出口での行動に対してレーススチュワード団は審議対象にすることを決定。もしドライブスルーペナルティなどを下された場合、マッサはハミルトンの後ろに下がることになる。

レースは41周目。先頭はマッサで、2番手ハミルトンに6秒差を築いている。42周目には6番手走行中のトゥルーリが2回目のピットイン。順調に作業を終え、コースに復帰した。グロックは前を走っていたロズベルグが2回目のピットインを行ったため、8番手にポジションを上げている。

43周目にスーティルがブレーキングミスを犯し、タイヤバリアに右フロントをヒット。サスペンションが折れ、ここでマシンを降りた。セーフティカーが出る可能性を考えてフェラーリとマクラーレンがピットインの準備を実施。コバライネンとライコネンが最後のピットに入った。

しかしフェラーリのピット作業でまたもトラブルが発生。給油リグが抜ける前にシグナルが発進を指示してしまい、ピットクルーの一人が腕を右リアタイヤと接触。さらに大きく時間もロスしてしまった。結局ライコネンはトゥルーリの後ろとなる6番手にポジションを落とした。マシンと接触してけがをしたピットクルーは、サーキットのメディカルセンターに搬送されている。

先ほど明らかになったマッサへの審議結果は、レース後に出されることになった。場合によってはタイム加算ペナルティが下されることになる。

そして46周目にフェラーリに更なる悲劇。6番手走行中のライコネンが激しいエンジンブローに見舞われたのだ。これでライコネンのノーポイントが確定。2年連続タイトル獲得に向け、あまりにも痛すぎる結果となった。

これでベッテルが6番手に、グロックが7番手に、ロズベルグが8番手に浮上。レース残りは11周だ。

レースは残り6周。先頭マッサ、2番手ハミルトン、3番手クビサ、4番手コバライネン、5番手トゥルーリ、6番手ベッテル、7番手グロック、8番手ロズベルグ。ここまでが入賞圏内だ。それぞれ3秒以上のギャップを保って走っており、単独走行となっている。

Honda Racing F1のジェンソン・バトンは13番手、ルーベンス・バリチェロは16番手。ウィリアムズの中嶋一貴は15番手を走行している。中嶋は最終コーナーでバリチェロをインからオーバーテイクしてみせた。

マッサは1分40秒台にペースを落としファイナルラップに入った。すでにハミルトンに対しては7秒以上の差を築いている。

マッサはそのまま安定してトップチェッカー! 今シーズン4勝目を、ポールポジション、ファステストラップをマークしてのハットトリックで飾った。マッサは通算9勝目だ。 2位にはハミルトン、3位にはクビサと、トップ3は予選順位から変動なし。4位にはコバライネンがつけ、トゥルーリが5位に食い込んだ。ベッテルが堅実的な走りを見せて6位入賞を果たし、グロックが1ストップ作戦を遂行して7位。そしてロズベルグがトルコGPの入賞を果たし、8位1ポイントを獲得した。

Honda Racing F1のバトンは13位、バリチェロは16位。バリチェロはスピンを喫する場面もあり、今週末は低調なまま終わってしまった。ウィリアムズの中嶋は終盤に最終コーナーでバリチェロをオーバーテイクし15位となったが、オープニングラップでのアロンソとの接触が悔やまれる。

リタイアとなったのはアロンソ、スーティル、ライコネンの3台。アロンソは中嶋との接触によりリアウイングを破損し、スーティルはタイヤバリアにヒットしてそれぞれマシンを降りた。一方、ライコネンには致命的なエンジントラブルが発生。タイトル争いを占う上で、痛いノーポイントとなった。

次戦はスパ・フランコルシャンで開催されるベルギーGP。決勝レースは9月7日(日)に開催される。ベルギーGP最初のセッションとなる金曜フリー走行1回目は、9月5日(金)の日本時間17時(現地時間10時)からスタートとなる。

テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 12:04:17 | Trackback(0) | Comments(0)
大変だった^^;
明日提出の宿題おわりました^^わーい
昨日3つ終わらして~
今日1つ終わらしたbbb
中学になってからこんなに早く終わったのはじめてかもw?
つっても周りから見れば遅いかな

てヵなんで25日に登校する必要があるんだろーね
まぁーその後に提出するのゎ
社会しか終わってないけどね^^;
数学と英語ゎはやくおわらしたいところだね(28日くらいまでにw?

んで今日11時50分からF1あるから見てみればw?
俺ゎたぶん見るかな~
でも寝ちゃうかもね・・・・・^^;

でゎ



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テーマ:日記 - ジャンル:日記

未分類 | 19:02:19 | Trackback(0) | Comments(2)
ヨーロッパGP-予選 08
23日(土)の日本時間21時(現地時間14時)から、2008年F1世界選手権第12戦ヨーロッパGPの公式予選が、スペインのバレンシア市街地サーキットで行われた。

セッション開始時のコンディションは気温26℃、路面温度30℃、湿度63%。午前に行われたフリー走行に続き、上空は曇りとなっている。

フリー走行でタイム計測を行えなかったトヨタのヤルノ・トゥルーリは、どうやらギアボックス周りの問題を抱えていた模様。しかし、予選に向けてギアボックス交換を行ったわけではないようだ。

予選Q1:20分間

Q1がスタートし、ネルソン・ピケJr.(ルノー)、トゥルーリ、ジャンカルロ・フィジケラ、エイドリアン・スーティル(共にフォース・インディア)、ティモ・グロック(トヨタ)、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、ロバート・クビサ、ニック・ハイドフェルド(共にBMWザウバー)らがコースインした。

序盤から多くのマシンが積極的にタイム計測を行い、マクラーレンやフェラーリもセッション開始から5分を過ぎてコースイン。まずはルイス・ハミルトン(マクラーレン)が1分38秒464という印象的なタイムをたたき出してトップに立った。

セッション最初の10分を終えると、スペインの英雄フェルナンド・アロンソ(ルノー)がタイムアタック。アロンソの出身地であるオビエドの青い旗がさまざまな箇所で確認できる。その声援を受けたアロンソは1分38秒604をマークして2番手につけた。

その後ロズベルグが1分38秒595を刻んで2番手に立ったが、グロックがセクター2で最速タイムをマークして1分38秒532。2番手につけた。

セッション残り時間は5分となり、まだ下位につけているドライバーたちはタイムアップが必要になる。この時点でQ2に進めないノックアウトゾーンにいるのは、16番手のピケJr.以下、ハイドフェルド、フィジケラ、スーティル、ルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)。15番手がウィリアムズの中嶋一貴で、14番手がレッドブルのマーク・ウェバーだ。中嶋のタイムは1分39秒420、ピケJr.のタイムは1分39秒473となっている。

残り時間が2分を切ると、2番手のマッサ、4番手のロズベルグ、7番手のコバライネン以外のマシンが再びコースイン。多くのドライバーがソフトタイヤ(スーパーソフトコンパウンド)を履いている。

まずはピケJr.が9番手タイムをマークし、中嶋がノックアウト圏内へ。しかし中嶋も自己ベストをつなぎ合わせて10番手に飛び込み、さらにトゥルーリがトップタイム! 1分37秒948という最速タイムを刻んだ。

しかしHonda Racing F1の2台がQ1敗退。さらにフォース・インディアの2台にクルサードがQ2進出を逃した。

16番手がバトン、17番手がクルサード、18番手がフィジケラ、19番手がバリチェロ、20番手がスーティル。バトンは0.1秒差でQ2進出を果たせなかった。

予選Q2:15分間

Q2に入る少し前から、観客席で傘が開き始める。パラパラと雨が落ちてきているようだ。キミ・ライコネン(フェラーリ)からタイムアタックを開始したが、マシンのオンボードカメラには水滴が付着している。

まずはライコネンが1分38秒276をマーク。これはハードタイヤ(ソフトコンパウンド)で刻んだものだ。フェリペ・マッサはハードタイヤで1分38秒319。しかしクビサがソフトタイヤで1分38秒050をマークしてトップに立った。

残り時間10分を切ると、セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)が1分37秒842をたたき出してトップに。さらにトゥルーリが1分37秒928を刻んで2番手につけた。トゥルーリはセクター2、3で最速タイムをマークした。


Q2は残り5分少々。この時点でノックアウト圏内にいるのは11番手のアロンソ以下、グロック、ハイドフェルド、ピケJr.、ウェバー。しかしアロンソ、グロック、ウェバーといった面々がさらにタイム更新する可能性が高いため、10番手の中嶋、9番手のボーデ、8番手のロズベルグといったメンバーもうかうかできない。ロズベルグのタイムは1分38秒336、11番手のアロンソは1分38秒435だ。Q3進出を決めるためには1分38秒3は出しておきたいところだろう。

残り時間が3分ほどとなると、全15台がコースイン。マッサがセクター1で最速タイムをたたき出して2番手に浮上した。しかしグロックは12番手タイムを更新できず、Q2敗退が決定した。

10番手の中嶋はアロンソ、ピケJr.、ウェバーの伸び悩みもあって最後の最後まで10番手をキープしたものの、最後にアタックしてきたハイドフェルドが3番手タイムをたたき出したことでノックアウト。10番手のボーデまでは0.011秒という僅差だった。

Q2で敗退となった5人は11番手の中嶋以下、アロンソ、グロック、ウェバー、ピケJr.。中嶋はQ3進出とはならなかったものの、燃料搭載量を自由に変更できる11番手以下の中では最高位。レースにも期待ができるだろう。

Q2でトップタイムをたたき出したのはベッテルで、1分37秒842をマーク。Q1のトップタイムを上回り、今週末の最速タイムとなっている。また2番手のマッサと3番手のハイドフェルドは共に1分37秒859という同タイム。先にこのタイムを出したマッサが2番手となっている。

さらに、レッドブル勢がQ1とQ2で敗退した中、トロ・ロッソが2台をQ3に送り込んだことも素晴らしい働きだと言えるだろう。コバライネンが7番手、ライコネンが8番手というのも気になるが、Q3に注目だ。

予選Q3:10分間

ポールポジションを決める10分間のQ3がスタートした。最初にタイムアタックに入ったのはトゥルーリで、ハードタイヤを装着している。トゥルーリは満足のいかない金曜フリー走行を過ごし、土曜フリー走行ではトラブルもあってタイム計測ができなかったが、うまく予選で立て直してきた。トゥルーリの1回目のアタックは1分40秒309だ。

全車1回目のアタックを終了し、まずはマッサが1分39秒371というトップタイムをマーク。ライコネンとクビサが続き、ハミルトンはわずかにミスをする場面もあって4番手だ。5番手にベッテル、6番手にコバライネン、7番手にトゥルーリ、8番手にハイドフェルド、9番手にロズベルグ、10番手にボーデとなっている。

残り時間2分を切り、全10台が最後のタイムアタックに向かった。2回目のアタックに最初に入ったのはハミルトンで、タイムは1分39秒199だ。

ライコネンはハミルトンに及ばなかったが、マッサが1分38秒989をたたき出してトップタイム! クビサがライコネンを上回って3番手につけた。またコバライネンは5番手。ここでセッション終了となった。

バレンシア市街地サーキットにおける第1回ヨーロッパGPで記念すべきポールポジションを獲得したのはフェラーリのフェリペ・マッサ。Q3では唯一1分38秒台となる、1分38秒989をマークした。マッサのポールポジションは今シーズン4回目だ。2番手にはハミルトンで、マッサからは0.2秒遅れている。

3番手には市街地コースを得意とするクビサがつけ、このところ予選のパフォーマンスが不調なライコネンが4番手。前戦で初優勝したコバライネンが5番手だ。ベッテルが6番手につけ、7番手にトゥルーリ。以下ハイドフェルド、ロズベルグ、ボーデとなっている。

バレンシア市街地サーキットで開催される記念すべき初レース、ヨーロッパGP決勝は24日(日)の日本時間21時(現地時間14時)からスタート。

コメ返信ゎあとでw

テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

Formulaone | 12:51:47 | Trackback(0) | Comments(0)
腹やべぇ。。。;
今日友と読書感想文見せに行こうとしたんですけど
待ち合わせのところ行ったらいなくて
腹ゎ調子わりーし・・・
まぁしょうがねーから友の家行ったら誰もいねーし・・・
mjゎヵんねーょ;
そのまま学校行こうかと思ったけど
腹やべぇーヵら家に帰ってきちゃた;;

今ゎさっきよりましになったけど
10時から12時までなら行けるけど・・・
歩いて学校行くのめんどぃヵら行ヵね\(^O^)/
自転車で行こうかと思ったけど盗まれたらやばぃし
見つかったら・・・・・・どうなるんだろーね
とにかく行くかねw

でゎ



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未分類 | 10:16:11 | Trackback(0) | Comments(3)
mjないょ・・・
甲子園終わりましたね
できれば横浜か浦添が優勝してほしかったところです
まぁいいゃ

話し変わって

今日ね~読書感想文先生に見せに行ったら・・・

↓先生=先 自分=自です(わかってると思うけど;

先 『これエッセイになってる』
自 『mjすか?』

それから色々とアドバイスもらって

先 『これ書き直しだね~見せてよかったじゃん』
自 『全部っすかw?』
先 『うん』
自 『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』

いやー3枚もエッセイ書いてたことになりますね。。。;
ある意味すごいんじゃね?
なんかもう・・・『は?』って感じですね
もうこっから切り替えていかないとダメですね
25日に提出すんのが
体育のレポート 数学ワーク 読書感想文 福祉作文or人権作文
まだ1個も終わってないのが現実^^;

今後の日程?
明日なんか終わらせる
明後日に9時~4時頃くらぃまで友と図書館で読書感想文完成を目標
明々後日読書感想文先生に見せに行く
後ゎもう知らねーょww

でゎ



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未分類 | 18:15:50 | Trackback(0) | Comments(5)
はやいもんだな・・・
更新サボってサーセン;
自分も色々と大変なんですょ(だぶんね;

夏休みってはやいもんだよね~
メッチャ宿題やばぃんだけど・・・・・。
まぁ去年よりゎいいけど^^;
みなさん宿題どのくらい終わりにましたか~?
ちなみに俺ゎ1個ですb
宿題やらなきゃいけなんですけどこの季節ゎなんと言っても
甲子園
があるのでなかなか宿題をやる気になれないのが現実ですね
これから頑張って宿題2つくらい終わらせる予定です

下ゎ2007年の決勝です
今年もいい決勝戦が見れればいいねb



でゎ


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未分類 | 17:01:38 | Trackback(0) | Comments(5)
スライダー
1週間ぶりにボール投げましたw
だいぶ酷くなってたし・・・
投げてもなんか肩が変な感じになる現象ですね
たぶん野球やってた人ゎわかるとおもうけど

んで肩があったまってヵらスライダーの投げる練習したんですけど
どうしても曲がらずに落ちちゃうんですよね・・・
まぁ落ち方ゎカーブより鋭いからいいけど^^b
高校で通用させるためにゎ最低曲がる変化球ゎほしいですね

@3日に1回?くらいのペースで走るようにしました
慣れてきたら1日1回にするけど
慣れるまでだいぶかかりそうです・・・
体力相当落ちてるし・・・
ちと太ってきたような気がするし・・・
まぁ頑張っていきたいと思ってます
もちろん宿題の方も頑張っていきますょ~



ちと長いけど見れる人ゎ見てくださ~

でゎ



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未分類 | 21:48:30 | Trackback(0) | Comments(3)
順調?
最近宿題頑張るために友と宿題やってます
まぁ~1人じゃなかなか進まないからね;
とりま明日も宿題やる予定ですょ

ほかにゎ・・・・・
なんもないね^^

おまけ?じゃないね

fvbkgawpoj


@卍赤石卍の日記をリンクに追加します

でゎ



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未分類 | 23:29:15 | Trackback(0) | Comments(3)
やばぃょ・・・
宿題終わるんですかねー?
そろそろやばぃような気がしてきた・・・
読書感想文どんな本にしようか迷うし;
今考えてることゎ課題図書or野球系ですね
みなさんどんな本にしますか?コメよろ

まぁーこの間の地区野球で
太股と関節\(^O^)/オワタ

↓ゎ2007年のメルセデスベンツのCMです
アロンソとハミルトンとハッキネンが出てきます
とりま見てくださー



でゎ



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未分類 | 18:57:11 | Trackback(0) | Comments(6)
昨日のこと
昨日のことなんですけど地区野球がありました
準決勝と決勝があって
準決勝の方ゎ抑えとして投げる予定で
決勝ゎ先発の予定でいました

準決勝の最初のピッチャーが1回にまさかの
ノーアウトランナー満塁・・・
この状態でピッチャー交代で2番手になんか俺でした
まぁ内安打とヵで3点とられましたね^^
3点ゎ自責点に入らないからいいけどw
その後も投げ続けて
最終回三者連続奪三振できましたw
その時の心拍数300ゎいってたな
なんとヵ6-4で勝ちました

決勝も投げて途中からシニア組も来て普通に勝って
優勝しました
3日間連続で投げましたw(4試合ね)
イニングとしてゎ25かな?
まぁ頑張った方だと思います
ここからゎ地区野球も終わって宿題の季節です・・・
みなさん宿題頑張りましょー

↓ゎ2005年佐藤琢磨B・A・RHondaのタイムアタックです
とてもいいエンジン音(V10)なので見てください@タイムも



でゎ



ノシじゃなくてコメ返信


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未分類 | 12:39:26 | Trackback(0) | Comments(2)
ハンガリーGP-決勝 08
8月3日(日)の日本時間21時(現地時間14時)から、2008年F1世界選手権第11戦ハンガリーGPの決勝レース(周回数:70周)が、ハンガリーの首都ブダペスト郊外にあるハンガロリンクで行われた。

レーススタート直前のコンディションは気温29℃、路面温度44℃、湿度39%。天候は晴れだ。例年通り、高温のなかでレースが開催されることになる。

フォーメーションラップがスタートし、多くのマシンがハードタイヤ(ソフトコンパウンド)を装着している様子がうかがえる。一方、レッドブルのデビッド・クルサードはソフトタイヤ(スーパーソフトコンパウンド)で第1スティントを走るようだ。

昨日の予選で14番手タイムをマークしたセバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)が、予選中に他車のタイムアタックを妨害したとして5グリッド降格ペナルティを受けた。そのため、ボーデは19番グリッドからスタートということになった。

スターティンググリッドに20台のマシンが到着し、レッドシグナルが点灯。ブラックアウトとなりレースがスタートした。3番グリッドのフェリペ・マッサ(フェラーリ)が素晴らしいスタートを見せ、ターン1までにヘイキ・コバライネン(マクラーレン)をパス。ルイス・ハミルトン(マクラーレン)と並んで大量のタイヤスモークと共に第1コーナーに進入。アウトサイドからターンインし、出口でハミルトンをかわした。

その後ろではティモ・グロック(トヨタ)がロバート・クビサ(BMWザウバー)をかわして4番手にポジションアップ。一方でキミ・ライコネン(フェラーリ)は7番手に後退した。後方ではニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)が12番手までポジションを上げた。

レースは4周目。ラップリーダーとなっているのはマッサだが、0.8秒後方にハミルトン。ペースはハミルトンのほうがわずかに速い。一方、3番手のコバライネンはすでにハミルトンから3秒差だ。その1.7秒後方にグロック、その1.5秒後方にクビサ。その後ろのアロンソはクビサから2秒差となった。

マッサは4周目に1分22秒359というファステストラップをたたき出し、ハミルトンとの差を1.1秒に広げた。ハミルトンとしてはここで離されるわけにはいかず、レース序盤は苦しい展開。4番手のグロックは後ろのクビサよりもコンマ数秒速いタイムを刻んだ。

レースは8周目。マッサが7周目に1分22秒059というファステストラップを更新し、飛ばした。2番手ハミルトンは2秒後方。13番手以下はHonda Racing F1、トロ・ロッソ、ウィリアムズ、フォース・インディアの4チーム8名がランデブー走行という状況だ。ウィリアムズの中嶋一貴は18番手。この時点では、前を走るニコ・ロズベルグよりもいいラップタイムで周回中だ。

レース12周目に先頭のマッサが全セクターベストタイムを刻んで1分21秒479をマーク。2番手ハミルトンとの差は約3秒だ。ハミルトンの5.5秒後方にいるのが3番手コバライネン、その4.2秒後方にはグロック。グロックは後ろのクビサよりもいいペースで走行しており、その差は7秒に広がっている。

18周目の終わりに先頭のマッサがピットイン! 8.2秒の静止時間でコースに戻った。またクビサとウェバーもピットストップを実施した。すると19周目にハミルトンがピットイン。ライコネンの後ろ、6番手でコースに復帰した。一方のマッサは3番手だ。

グロックは20周目にピットストップを実施。しかし作業に不具合があり、13.5秒の静止時間となる。グロックは7番手でコースに戻った。21周目には先頭を走っていたコバライネンもピットイン。こちらはグロックの前でコースに復帰している。

バトルを続けていたアロンソとライコネンが22周目に同時ピットイン。しかし順位は変わらず、ライコネンは第2スティントもアロンソの後ろでスタートすることになった。23周目にはトゥルーリがピットイン。こちらは問題なく作業を終え、ライコネンの工法でコースに戻った。


これで上位勢の多くが1回目のピットストップを終了。先頭にマッサ、2番手にハミルトン、3番手にピケJr.、4番手にコバライネン、5番手にグロック、6番手にクルサード、7番手にアロンソ、8番手にライコネン、9番手にトゥルーリとなっている。このうち、ピケJr.とクルサードはまだピットストップを終えていない。

ピケJr.は25周を走り終えてピットイン。再びハードタイヤを履いたため、おそらく第2スティントも25周ほど走行し、最後の20周をソフトタイヤを履く可能性が高まった。そのピケJr.はライコネンの後ろでコースに復帰。あと0.3秒速くコースに戻れていれば、ライコネンの前に出ることができたはずだ。

レースは30周目。マッサは1分22秒6でラップリードを続けているが、2番手ハミルトンとの差は3秒だ。5番手につけていたクルサードがようやく1回目のピットストップを実施。1ストップの可能性もあったが、給油時間から考えると2ストップのようだ。

13番手バリチェロと14番手中嶋が33周目にピットストップ。バリチェロは給油リグにトラブルが発生し、大きなロスとなった。第1スティントでハードタイヤを履いていた中嶋はソフトタイヤに交換したため、もしかすると1ストップの可能性もある。一方、セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)にはトラブルが発生し、ガレージにマシンを収めてリタイア。ベッテルはこのレースで初めてのリタイア者となった。

これで11番手のハイドフェルド以外の全車がピットストップを実施。そのうちグロック、ボーデ、バリチェロ、中嶋のピットストップの際に給油リグのトラブルが発生。ボーデ、バリチェロ、中嶋はリグから炎が上がり、ボーデとバリチェロは消火器で消し止められる場面があった。

レースは39周目。先頭はマッサ、唯一1分21秒台で走行している。2番手には4.3秒後方のハミルトン。しかし、おそらくマッサのほうが2回目のピットストップタイミングは速いと予想されるため、この後も順位変更の可能性がある。3番手のコバライネンはトラフィックの影響もあり、ハミルトンからは17秒、先頭のマッサからは21秒差がついている。

41周目にハミルトンがスローダウン! 左フロントタイヤがゆがんでおり、パンクチャーなどのトラブルに見舞われたようだ。ハミルトンは低速でピットまで戻って燃料給油を行い、ソフトタイヤに履き替えてコースに戻った。マシンにはトラブルはない模様だが、10番手までポジションを落としてしまった。それでもピットストップはすでに終えているため、あとはコース上でポジションを上げていくだけだ。これでグロックが表彰台圏内に入った。

先頭のマッサは44周目にピットイン。新品のソフトタイヤに履き替え、7.5秒の静止時間でコースに戻った。マッサはコバライネンの後ろ、グロックの前という2番手の位置でレースに戻っている。

グロックは47周目に最後のピットストップを実施。レース終盤にセーフティカーが導入されたことを考え、燃料を余らせて最後のピットストップを行った模様だ。また先頭を走っていたコバライネンもピットに入り、これでマッサが先頭に復帰した。

レースは50周目。先頭がマッサ、2番手にアロンソ、3番手にライコネン、4番手にコバライネン、5番手にグロックとなっている。しかしアロンソとライコネンは最後のピットストップを終えていない。ライコネンはターン2で右リアタイヤを芝生に乗せてブレーキングを行ってしまい、ハーフスピン。これでアロンソとの差を広げられてしまった。

アロンソが先にピットインしたが、その後にピットインしたライコネンがアロンソの前でコース復帰! これでライコネンは実質4位の座を手にしたことになる。

レースは60周目。すでに上位勢はピットストップを終えている。この時点での順位は先頭マッサ以下、コバライネン、グロック、ライコネン、アロンソ、ハミルトン、ピケJr.、トゥルーリ。ここまでが入賞圏内で、9番手にクビサ、10番手にウェバー、11番手にハイドフェルドと続いている。Honda Racing F1のバトンは13番手、バリチェロは19番手。ウィリアムズの中嶋は15番手だ。

タイヤトラブルによって後退し、6番手に下がったハミルトン。しかし5番手のアロンソよりも1周につき0.5秒速いペースで攻めており、レース終盤にバトルが見られそうだ。しかし舞台は抜きにくいハンガロリンクだけに、追い抜きは難しいかもしれない。

一方、4番手のライコネンも3番手グロックに迫っている。59周目には1分21秒267のファステストラップをたたき出し、グロックとの差を5秒に縮めている。一方のグロックは1分22秒フラットで走行している。

ライコネンは61周目に1分21秒195をマーク。グロックとの差は4.2秒に縮まった。また17番手を走行していたエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)がターン1のブレーキングで右フロントタイヤから黒煙を上げた。どうやらブレーキに問題を抱えたようだが、ピットインを行いレースに復帰している。

レースは残り7周。8番手のトゥルーリが63周目にセクター3のファステストをたたき出して、7番手のピケJr.を追っている。その差は1.6秒だ。一方、4番手のライコネンはグロックの1.4秒後方に迫っている。スーティルは結局レース続行は不可能と判断し、マシンをガレージに収めている。

レースは残り4周。先頭のマッサは2番手コバライネンに6.7秒差をつけており、すでにクルージングモードだ。コバライネンも3番手グロックに9秒差をつけており、ペースを落としている。

しかし残り3周でマッサのエンジンがまさかのブロー! マッサはホームストレート上でマシンを止めた。誰もが予想しない展開となったが、これで先頭に躍り出たのはコバライネン。レースは残り2周となり、コバライネンにF1初優勝のチャンスが巡ってきた。

レースは残り2周。ラップリーダーはコバライネンとなり、2番手にグロック、3番手にライコネン、4番手にアロンソ、5番手にハミルトン。6番手にピケJr.、7番手にトゥルーリ、8番手にクビサとなった。グロックとライコネンの差は6秒まで開き、グロックの表彰台も確実だ。

コバライネンはファイナルラップも順調に過ごし、トップチェッカー! F1通算28戦目にして初優勝を遂げた! そしてグロックも2位でゴールし、F1初表彰台をゲット。トヨタは今シーズン2回目の表彰台だ。

3位にはライコネンとなった。4位にアロンソ、5位にハミルトン、6位にピケJr.、7位にトヨタ。そしてマッサのリタイアにより、最後の1ポイントをクビサが拾った。

9位がウェバー、10位がハイドフェルド、11位がクルサード。12位以下はバトン、中嶋、ロズベルグ、フィジケラ、バリチェロ、マッサ、ボーデ。ここまでが完走で、スーティルとベッテルがリタイアとなった。

1分21秒195というファステストラップはライコネンがマーク。今シーズン7回目だ。

このあと、F1カレンダー上は3週間の夏休みが設けられており、サーキットでのテスト走行も禁止となる。次戦は初開催となるバレンシア市街地サーキットでのヨーロッパGP。ヨーロッパGPは22日(金)の日本時間17時から金曜フリー走行1回目がスタート。


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Formulaone | 12:23:03 | Trackback(0) | Comments(0)
ハンガリーGP-予選 08
8月2日(土)の日本時間21時(現地時間14時)から、2008年F1世界選手権第11戦ハンガリーGPの公式予選が、ハンガリーの首都ブダペスト郊外にあるハンガロリンクで行われた。

セッション開始時のコンディションは気温30℃、路面温度43℃、湿度53%。天候は晴れだ。路面温度は午前のフリー走行から10℃ほど上昇している。

予選Q1:20分間

Q1がスタートし、セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)からコースイン。ベッテルは金曜日に行われた2回のフリー走行でハイドロリック系のトラブルに見舞われ、満足に走行ができなかった。そのベッテルはまずハードタイヤ(ソフトコンパウンド)を履き、1分21秒464というタイムを刻んできた。一方、ソフトタイヤ(スーパーソフトコンパウンド)を履いたデビッド・クルサード(レッドブル)がタイム計測を行ったが、ベッテルのタイムを上回れない。

さらに多くのマシンがコースイン。ウィリアムズ、トヨタ、フォース・インディア勢もタイム計測を行った。8分ほどが経過するとマクラーレンもタイムアタックを行い、ヘイキ・コバライネンが1分20秒156を刻んでトップに立った。

しかしルイス・ハミルトンはさらに速いペース。全セクターで全体のベストをたたき出し、1分19秒376を刻んだ。一方、コバライネンは2周連続アタックを行い、全セクター自己ベストタイムをつなぎ合わせて1分19秒945をマークしている。

フェラーリもタイム計測を実施。まずはキミ・ライコネンが1分20秒006で3番手、フェリペ・マッサが1分20秒099で4番手だ。5番手にティモ・グロック(トヨタ)、6番手にネルソン・ピケJr.(ルノー)、7番手にセバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)、8番手に中嶋一貴(ウィリアムズ)となり、残り時間は10分だ。

トヨタのヤルノ・トゥルーリが1回目のアタックで3番手。1分19秒933を刻んできた。残り時間は8分となり、まだタイム計測を行っていないのはBMWザウバーの2台だけだ。この時点でトップ10に入っているのはマクラーレン、トヨタ、フェラーリ、レッドブル、ルノーの5チーム10人のドライバーとなっている。

BMWザウバー勢もタイムアタックを実施。しかしロバート・クビサの1回目のアタックは10番手につけるものだ。またニック・ハイドフェルドはミスがあり、1回目のアタックでは20番手となった。クビサは2回目のアタックで8番手にポジションアップ、一方のハイドフェルドは15番手だ。

残り時間は5分少々となり、この時点でQ1敗退の危機があるのは16番手のルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)以下、中嶋、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、ジャンカルロ・フィジケラ、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)の5台。また14番手のジェンソン・バトン(Honda Racing F1)以下は1分21秒台となっているため、Q2進出のためには1分20秒台にタイムを上げていかなければ厳しくなりそうだ。

残り時間は2分を切ると、2番手マッサと4番手トゥルーリ以下のマシンが再コースイン。ガレージにとどまっているのはトップタイムを刻んでいるハミルトンと3番手のコバライネンだけだ。

ハイドフェルドは最後のアタックでトラフィックに引っ掛かり、最終コーナーでコースオフしてしまい14番手。このタイムでQ2に進出できるかは微妙だ。

最後にバトンが15番手に飛び込み、ハイドフェルドは16番手。ここでセッションが終了した。


残念ながらQ1で敗退となったのは16番手のハイドフェルド以下、中嶋、バリチェロ、フィジケラ、スーティルの5台。中嶋は0.2秒差でQ2進出を逃した。16番手のハイドフェルド以下は1分21秒台。一方、Q2進出を果たした15番手のバトンは1分20秒888をマークしている。

Q1でトップタイムをたたき出したのはハミルトン。マッサ、トゥルーリ、コバライネン、グロックの5台が1分19秒台を刻んでおり、トヨタの好調さがうかがえる。ライコネンは6番手だ。

予選Q2:15分間

Q2が開始となり、ハードタイヤを履いたグロックからコースイン。さらにライコネンもガレージを離れた。まずはグロックが1分19秒236をマークしたが、ライコネンは1分19秒622。ライコネンはソフトタイヤを履いている。

ハミルトンもタイム計測に入り、セクター1は全体のベスト。しかしセクター3でタイムを伸ばせず、グロックに及ばない1分19秒473を刻んだ。

マッサもタイムアタックを実施し、セクター2で最速タイムをマーク。1分19秒068をたたき出し、トップに躍り出た。マッサはハードタイヤを履いている。セッション残り時間は6分を切った。クビサがタイム計測を行い、7番手。この時点で8番手までのドライバーが1分19秒台を刻んでいる。

残り時間は4分となった。Q2敗退の可能性があるのは11番手のクルサード以下、ピケJr.、バトン、ボーデ、ロズベルグ。しかしロズベルグはマシンに乗りこんでおらず、トラブルが発生した模様だ。Q2ではまだタイムアタックも行っていない。またアロンソもQ2で1回しかアタックしておらず、こちらもトラブルが発生したのかもしれない。

セッション残り時間は1分を切り、各車最後のアタックに入っている。ピケJr.が9番手に浮上したが、ウェバーが上回った。バトンは全セクター自己ベストでまとめたものの、12番手。ここでセッション終了となった。

Q2で敗退してしまったのは11番手のベッテル以下、バトン、クルサード、ボーデ、ロズベルグ。10番手のピケJr.とベッテルのタイム差はわずか0.01秒程度だ。

Q2でトップタイムをたたき出したのはマッサ。1分19秒068をハードタイヤでマークした。同じくハードタイヤのグロックが2番手につけ、3番手にハミルトン。4番手にコバライネンがつけ、5番手にトゥルーリとなっている。ライコネンは6番手だ。

予選Q3:10分間

トヨタの2台がコースインし、ポールポジションを決める最後の予選Q3がスタート。まずはグロックが1分21秒326、トゥルーリが1分21秒991を刻んできた。燃料搭載量の差もありそうだ。

残り時間5分となると全10台がコースイン。ルノーの2台はソフトタイヤ、それ以外はハードタイヤを履いている。1回目のアタックを全車が終え、まずはハミルトンが1分20秒974を刻んでトップにつけている。2番手に1分21秒326のグロック、3番手に1分21秒612のマッサだ。

各車2回目のアタックのためにピットにてタイヤ交換。多くのマシンが再びハードタイヤを履き、最後のアタックに向かった。

クビサがグロックを上回って2番手につけたが、コバライネンがさらに速いタイムをたたき出して2番手。マッサはコバライネンを上回れずに3番手。ライコネンは6番手に終わった。

ハミルトンは2回目のアタックのセクター1で最速タイムをマーク。そのままうまくまとめ、タイムを更新してポールポジションを手にした! タイムは1分20秒899。Q3で唯一1分20秒台のタイムをたたき出し、今シーズン4回目、通算10回目のポールポジションを手にした。

2番手にコバライネン、3番手にマッサ、4番手にクビサと続き、5番手にグロック。有利な奇数列からのスタートとなった。ライコネンは6番手と沈んでいる。7番手にはアロンソ、8番手にウェバー、9番手にトゥルーリ、10番手にピケJr.となった。

注目のハンガリーGP決勝レースは3日(日)の日本時間21時からスタート。フロントローを独占したマクラーレンと、2列目、3列目に沈んだフェラーリ。そこにトヨタやBMWザウバーがどう絡んでくるのか? お楽しみに!


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Formulaone | 19:00:55 | Trackback(0) | Comments(0)
F1いいょ
今日F1の予選ですょ~
って言っても夜遅いので見ないですけどね
でも明日の決勝レースゎ絶対見るけど^^b

今日地区野球の2戦目がありました
まぁ昨日に続いて投げたんですけど
やっぱり昨日よりゎ調子悪かったし・・・
ヒット2本も打たれたし(相手が初戦より弱い地区)
ヒット打てなかったし・・・

走塁でゎヘッドスライディングしたんですけど
その際に右腕すりました
右腕\(^O^)/オワタ

まぁーね明日どうなんだろーねw
たぶん投げるけど1試合だけだろうね
ちなみに明日準決勝、決勝なんで^^
勝ちたいですね

でゎ



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未分類 | 19:32:06 | Trackback(0) | Comments(2)
ギリギリ;
今日ゎ地区野球がありましたw
まぁ優勝候補?のような感じですね・・・

結果ゎ1-0でギリギリ勝ちました^^;
こちらのヒット1本で相手チームも1本でした
ちなみヒット打ちましたょ
その後の走塁でミスってアウトになったのゎ秘密^^

ぇーっといつも通りピッチャーでした
三振8個ゎ取ったかな?
明日も試合あるんで頑張りたいと思います
肩がぶっ壊れないように気をつけます

でゎ



ノシ








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未分類 | 21:53:52 | Trackback(0) | Comments(4)